古文
高校生

正格活用のお話なのですが、「思ふ」だとハ行の言葉で未然、連用…と進んでいくと思うのですが、なぜハ行になるのか教えていただきたいです!
また、「蹴る」・「恨む」も教えていただきたいです!

混 ず でく te ぜe ずい el I ゐる 恨む 恨 み ・みこ むい (t († N ける 乱れ ずんぜよ みよ C 下二段活用 下二段活用 4 11 HO 「よ 上一段活用 下一段活用 (t ct ゐ ける ゐ。 4 ゐ ゐ る る 22 れ る 7 活 1- る れ 82 16 基本形 2 は 3₁ 3₁ < 2 四段活用 a i u u 正格活 -1110 HAD 幹 未 連 用 止 連 体 e FR e Ⅲ種 段類 種類 基本形 See yo 変稀

回答

活用の種類はそれぞれ知りたい言葉に「ない」を加えた時の「ない」の前の言葉の母音で判断しますよね。
(思ふの場合→思はない→「は」の母音はa。のように)
この時変化している部分は「思ふ」の「ふ」が「思はない」の「は」というところです。
このようにハ行に変化があるのでハ行変格活用になります!
「恨む」だと「恨まない」と、マ行が変化しますよね。
しかし「蹴る」は唯一の下一段動詞です!これは特別だと思ってカ行になると暗記してください。

あいり

ごめんなさいハ行変格活用と書きましたが、ハ行四段活用です…

あいり

蹴るについてはこちらを参照してください

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1440011729

ほの

詳しく説明してくれてありがとうございます!
とてもわかりやすかったです🙌🏻

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