✨ ベストアンサー ✨
4 千里の馬がいても
5 馬の素質を見抜き、名馬を名馬として育てる調教師は常にはいない
4 現代語訳と古文を比較する。故に=だから なのでそれの直後ということと、有りと雖も=いるというけれど=いても と訳すことで解答が得られる。
5 常にいるが(逆接)より、文の言いたいことは「常にいる」の否定形だとわかる。また「伯楽のような」より、伯楽の詳しい説明をかけばよいとわかる。
解説を見ると、「伯楽は」から、伯楽の説明をしているので、その部分を要約し、(たとえば からは例なのでここからは要約しない)それを主語として
「常にいない」ということをいう。後は適当に削ります。
国語なんで不安ですが間違ってたらすみません。
ありがとうございます!!
(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ。:.゚ஐ⋆*