回答

△ABEと△DIEについての合同です。
前提としてAE=EDであり、また四角形ABCDは平行四辺形であるので∠EAB=∠EDI、そして対頂角であるので∠AEB=∠DEIであるのがわかります。よって二角挟辺相等であるので、△ABEと△DIEが合同であるとわかります。
合同であれば全ての辺の長さが等しいので、AB=DI=5になります。
その後は解説の通りです。

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