理科
中学生
解決済み

②と4番教えてくださいお願いします🙏🙇‍♀️

(3) 表は, 震源原が異なる地震A, B マグニ 観測点X 観測点Y を,それぞれ観測点X, Yで観測 した結果を示している。図2は, チュード での震度 での震度 地震A 18 1 2 震央と震源,観測点の関係を示し 地震B 48 3 2 た模式図である。 の 地震Bのエネルギーは, 地震Aのエネ ルギーの約何倍か。 次のア~エから1つ 選べ。 図2 計算 地表面 震央 観測点 [ア] イ 約96倍 エ 約32000倍 ア 約3倍 ウ 約1000倍 2 地震Bについて, 観測点Xから震源までの距離が50km, 観測点Xか ら震央までの距離が30kmであった。 観測点Yから震源までの距離が 80kmであったとき, 観測点Yから震央までの距離は何kmか。 小数第 1位を四捨五入し, 整数で求めよ。ただし, V3%3D1.73とし, 震央, 観 測点X, 観測点Yは同じ標高に位置しているものとする。 震源 イレベル km
3 ボーリング調査 図1は,ある地 図1 鹿児島く7点×4> E 図2 A B C 域の地形を等高線 A B 地 10- ■ 泥岩の層 を用いて表したも |100m 1110m 20 図砂岩の層 のであり,数値は 90m 120m 圏石灰岩の層 凝灰岩の層 日れき岩の層 80m 30 標高を示している。 また,図2は,図 1のA~Cの地点 でボーリング調査を行った結果をもとに, 地層の重なりを表したものである。 ただし,この地域では, 地層の折れ曲がりや断層はなく, それぞれの地層は 平行に重なっており, ある一定の方向にかたむいているものとする。 図(1) ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。この岩石が石灰 C D D 40 00m 000 000 100ne 000 os 50- 10000 000 006 90el 60 0 nnal 記送 岩であることを確かめる方法を書け。 うすい場酸をかける +る (2) 地層の重なりを図2のように表したものを何というか。 図3 D [柱状図 ] 10 回 (3) この地域の地層がかたむいて低くなっている方角はど イレベル 20 れか。次のア~エから1つ選べ。 30 ア 東 イ西 ウ 南 エ 北 (4) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき, 作回 40 凝灰岩の層はどこにあるか。 図3に凝灰岩の層をを 用いて示せ。 50 60 O

回答

✨ ベストアンサー ✨

震央から震源の距離は共通なので3平方の定理を利用します

ぷつり

分かりやすくありがとうございます!!感謝しかないです😭
まだ習ってないのに宿題として出されていました笑

えええ

お力になれてよかったです。習ってないのを出されたら厳しいですよね。頑張ってください

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