n=1のとき6 n=2のとき10と、4ずつ増えていくので、6+4nとしたいですが、この式だと「n=0のときの値に4を足していく」という意味になってしまいます。だから、n-1をして1とnの差を出し、「n=1の時の値に4を足していく」という意味にするのです。伝わらなかったら、コメント返信してください。
例えばnが10のときについて考えましょう。
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 6+4×10だと、6に10回4を足すことになってしまうんですよ。(表の46)これでは、10に対応してい
2 6 10 14 18 22 26 30 34 38 42 46 ないので、合わせるためにn-1をするんです。
1から10 にしたいけど、だからと言って1に10を足したら11になってしまう。だから1に10を足した後1引いたらちょうどよくなった。
1から5 にしたいけど、だからと言って1に5を足したら6になってしまう。だから1に5を足した後1引いたらちょうどよくなった。みたいな感じです。
うまいこと説明できないので、伝わらなかったら何度もコメントしてください。
nー1をすることで答えを合わせることができるってことでしょうか?
そうですそうです
1とnの差というのは具体的にどういうことなんでしょうか?