数学
高校生
⑵が答えをみても理解できません。
誰か分かりやすく説明して下さると嬉しいです🙇⋱
一般に凸多面体の頂点,辺,面の数をそれぞれv, e, fとするとかle+f=2
が成り立つ。
(1) 各面が正三角形である正多面体の1つの頂点に集まる面の数は
ずれかである。ただし < <
ロロ
である。
のいず
の
BC
(2) (1)の正多面体について, 1つの頂点に集まる面の数が
のときv=-
f。
e=
キ
げなので, ① より=
f=
である。
e=
KCVB3D00
KCBY=20
解説)
フ1) 各面が正三角形である正多面体の1つの頂点に集まる面の数をxとすると, 1つの頂
点に集まる角の大きさの和について 60°×x<360°, x23
これを満たすxの値は
x=73, イ4, ウ5
(2) 1つの頂点に集まる面の数が5のとき
エ3
-f, e=
オ5
カ3
キ2
0=
3
3
のに代入すると
ー+ゾ=2
これを解いて
f=20
3
×20=ク12, e=
3
-× 20=D"30, f="20
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉