✨ ベストアンサー ✨
定価を基準1と置きます。
〇割引き など、定価より安くなる場合は
( 1 - 0.〇 ) × 定価
〇割増し など、定価より高くなる場合は
( 1 + 0.〇 ) × 定価
これを元にmomoさんの例題を解くと
3割引なので
1 - 0.3 = 0.7
0.7 × a = 0.7a
となります。
分かりにくくてすいません … 😖
今、塾で習っているんですが中1数学の
『文字と式の割合の表し方』がどうしても
無理で覚えられません!!
1%…100分の1…0.01
↑ここまでは大丈夫なんですけど
例:定価a円の商品を定価の3割引きで売った時の
売価
とかが出たら絶対に解けません😭
宿題で解いてみたら見事にノートが赤ペンだらけに
なりました😰
「これだけおぼえておけば簡単だよ!」とか
「こう覚えるよ!」などの
アドバイスお願いします🙇💦
(小学生でも中学生の方でも、少しだけでも
良いので、本当にお願いします!!)
✨ ベストアンサー ✨
定価を基準1と置きます。
〇割引き など、定価より安くなる場合は
( 1 - 0.〇 ) × 定価
〇割増し など、定価より高くなる場合は
( 1 + 0.〇 ) × 定価
これを元にmomoさんの例題を解くと
3割引なので
1 - 0.3 = 0.7
0.7 × a = 0.7a
となります。
分かりにくくてすいません … 😖
歩合って言うのは習った?
0.1→1割.10%
0.01→1歩.1%
0.001→1厘.0.1%
でね、この問題だったら
a(1-0.3)=0.7a
みたいに簡単にできるよ!!
基本割合の公式とぴったりだから覚えてみて!
常に10%単位で考えるのが楽です。
420円の22%引きなどと言われると確かにこんがらがりやすいです。
まずは420円の10%を考えると、42円になります。
ということは、20%はその倍だから84円になります。
そうすると、2%はその1/10だから8.4円になります。
以上より、22%=84+8.4=92.4円
よって420-92.4=327.6≒328円となります。
あとは、25%ならちょうど1/4とか、20%なら1/5とかを覚えておくと良いです。
2500円の50%引き=2500円の1/2=1250円などと計算が簡単になることが多いです。
上の例でも420円の25%引きならば、1/4を値引きするのだから、価格は3/4倍になりますので
420×3/4=315円と手早く求められます。
この分野は毎日の生活でも、消費税など、いつもつきまとう問題ですので、買い物の際などに意識しておくだけで、やがて出来るようになります。
苦手意識を持たずに少しづつこなしていけば徐々に出来るようになりますので頑張ってください。
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回答ありがとうございます🙏✨
全然分かりやすいです!
参考にさせていただきます😆