回答
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DからACに垂線を下ろし、そこをHとします。
まず、半直線CDは円Oに対する接戦なので、
∠CDO=90°です。
△CDOで、三平方の定理より、CD=3√3になります。
すると、△CDOの面積は、CDを底辺・DOを高さとして求めることができます。(画像の青色)
つぎに、△CDOの面積を、OCを底辺・OHを高さとして式にします。OHは分からないのでxとします。(画像の赤色)
どちらも△CDOについての式なので、等式で繋げて、xについて解くとx= 3√3/2 と求まります。(画像の緑色)
よって、△AODの面積はAO(底辺)×DH(高さ)×1/2。
3 × 3√3 /2 × 1/2 より、答えは、9√3 / 4 です。
2行目→接線です!
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