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物体にはたらく重力を分解すると点線の矢印のようになります。斜面に平行な力は6N×sin30°で3Nになります。よってただ上に引っ張って物体を持ち上げる力の半分で済みます。
この、sinなどの三角比は高校数学で習います。
この引っ張る力の書き方も高校物理の力のつり合いというもので考えます。
60度の場合はsin60°が2分の√3になるので、6N×2分の√3で、答えは3√3になります!(摩擦は考えていません)
右図は三角比です!
理科の仕事の単元において6Nの物体に糸をつけ30度の坂道を使って引き上げると糸を引き上げる力は半分の3ニュートンになると本に書いてあります。
これはなぜですか?なんかもうそーゆー定理見たいのがあるんですか?
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物体にはたらく重力を分解すると点線の矢印のようになります。斜面に平行な力は6N×sin30°で3Nになります。よってただ上に引っ張って物体を持ち上げる力の半分で済みます。
この、sinなどの三角比は高校数学で習います。
この引っ張る力の書き方も高校物理の力のつり合いというもので考えます。
60度の場合はsin60°が2分の√3になるので、6N×2分の√3で、答えは3√3になります!(摩擦は考えていません)
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sinと習ってないんですけどなんとなくわかりました。60度だと4.5N私の予想だとかかるのですが実際どうですか?そのsinというやつを使っても止めてもらってもいいですか?