数学
中学生
解決済み

一辺の長さが8cmの立方体について。
この問題のBM=8√2÷2=4√2 となる意味と
PM=√(4√2)²+2² となる意味がわかりません。
言葉で説明いただけないでしょうか!

(2) D (BP=2 cm) C B A P C H G A n E F O(AAPC) MO
2 )=32/3(cm*) BM=8V2 +2=4V2(cm)だから, PM=(4/2)?+2°=6(cm) 2)AP=CP だから,AC の中点をMとすると, ACLPM よって、AAPC=-×8/2×6=242 (cm) (3)QR/ EG, QE=RG=J4+=A「5(om FG=2×8=8V2(c1

回答

✨ ベストアンサー ✨

【BMについて】
平行四辺形の対角線は中点で交わります。正方形も平行四辺形の仲間なので、これが適用されます。
つまり、BM=AC÷2なので、
    BM=8√ 2÷ 2
      =4√ 2

一恩

【PMについて】
PMは三平方の定理で、BMの二乗+BPの二乗
なので(4√ 2)二乗+ 2の二乗

対角線の中点だから÷2だったのですね!
ご回答ありがとうございます!
2人の方にわかりやすくご回答いただきましたが、Hinaさんの方が早かったのでベストアンサーにさせていただきました!

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回答

正方形ABCDの対角線の交点をMとしたとき、
正方形の対角線の長さは等しく、中点で交わることから、BM=AC÷2の計算をしてます。

△BMPは∠MBP=90°の直角三角形なので、斜辺PMを三平方の定理で求めています。

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