①体を支えるはたらき。
②消化酵素が脂肪を分解するのを助けるはたらき。
③表面積が大きくなり、効率よく養分を吸収できる点。
④空気と触れる面積が大きくなり、効率よく酸素と二酸化炭素を交換できる点。
こんなんだったとおもいます。
肺胞の中ではないです。細かく言うと肺胞の周りについている毛細血管です。
毛細血管が空気と触れる面積が大きくなるということだと、
毛細血管は肺胞とやり取りすると思うので、毛細血管周り?の空気とはやり取りしないと思うのですが…
間違えてました!そのとおりですね!すみません
ありがとうございます!
④なんですけど、空気と触れる面積とは、肺胞の中?の空気と触れる、ということですか?