回答

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AB⊥AC、AB⊥AD、AC⊥ADより、△ACD⊥AB
よって、三角錐A-BCDの体積は△ACD✕AB÷3で表すことができる

これを、「△ACBを底面としてみたときの高さは√38」が根本的な誤り
また、△ACB⊥AGではあるが、△AMNとAGは垂直ではない。ここが2つ目の誤り

スクウェア

間違いがありました
AB⊥AC、AB⊥AD、AC⊥ADより、△ACD⊥AB
よって、三角錐A-BCDの体積は△ACD✕AB÷3で表すことができる

これを、「△ACBを底面としてみたときの高さは√38」が根本的な誤り

fruit

ありがとうございます!

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