✨ ベストアンサー ✨
AB⊥AC、AB⊥AD、AC⊥ADより、△ACD⊥AB
よって、三角錐A-BCDの体積は△ACD✕AB÷3で表すことができる
これを、「△ACBを底面としてみたときの高さは√38」が根本的な誤り
また、△ACB⊥AGではあるが、△AMNとAGは垂直ではない。ここが2つ目の誤り
ありがとうございます!
(3)の問題で2枚目の写真のように解いたのですがどこから間違っているか教えてください🙇🙇
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AB⊥AC、AB⊥AD、AC⊥ADより、△ACD⊥AB
よって、三角錐A-BCDの体積は△ACD✕AB÷3で表すことができる
これを、「△ACBを底面としてみたときの高さは√38」が根本的な誤り
また、△ACB⊥AGではあるが、△AMNとAGは垂直ではない。ここが2つ目の誤り
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間違いがありました
AB⊥AC、AB⊥AD、AC⊥ADより、△ACD⊥AB
よって、三角錐A-BCDの体積は△ACD✕AB÷3で表すことができる
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