回答

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平行で同じ向きの2力では、作用点はF1とF2の作用点をF2:F1に内分する点、大きさはF1とF2の合計、向きはF1/F2の向きとなります。
今回の場合、F1の作用点とF2の作用点で構成される線分の中点から20Nとなります。

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