回答

(1)は真だと思います
|-1|=1 は合ってますよ
絶対値||の中身がマイナスなら||を取って、-を取った値と同じになります

Clearnoteユーザー

(3)もnを5とするとって、5の時しか言ってないから5の倍数を文字を使って表すといいと思います!

めがね

では⑴は2段目要らないですかね?
他の書き方これで大丈夫ですか?

Clearnoteユーザー

2行目は例えば、
a=1のとき、| -1 | =1になるので、正しい。よって対偶は真である。
とかでいいのではないでしょうか!

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