回答

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まず、線分AKと線分PQの交点をOとおきます。

△AOPと△QOKにおいて、
(1)の問題で△APR≡△QPBが証明されたため
∠PAR=∠PQB⋯①
対頂角は等しいから
∠AOP=∠QOK⋯②
①②より、2組の角がそれぞれ等しいから
△AOP∽△QOK
となります。

相似の図形では、対応する角は等しいから、
∠APQ=∠QKA=a°
となります。

∠QKA=a°となれば、
あとは、180°から∠QKAのa°を引いてあげると
∠AKBの大きさが出てくるので、
180-a度
となる訳です。

アクノ

図にするとこんな感じです。

光凛

なるほど、!!理解出来ました!図まで分かりやすくありがとうございます‼️💦助かりました!

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