ここでは、(ある事象が起きる確率)=1/(全事象の数)
が成立するには、全事象に含まれるそれぞれの事象が起こる確率が同じでないといけません、ということを説明しています。
飛行機の例では、全事象は落ちる、落ちないの2つですが、それぞれの事象が起こる確率は同じではありません。(50%で落ちる飛行機は営業させないからありえない)なので、落ちる確率が1/2とはいえません、ということです。
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ここでは、(ある事象が起きる確率)=1/(全事象の数)
が成立するには、全事象に含まれるそれぞれの事象が起こる確率が同じでないといけません、ということを説明しています。
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