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1つの抵抗はV=RIの分電圧を下げる(オームの法則)、1つのコンデンサはV=Q/Cの分電圧を下げる(名前無し?)…ていうのが各素子の性質としてあって、これらがいっぱい導線で繋いで出来た回路の電圧の関係を上の式を使って出すのがキルヒホッフの法則です。
オームの法則はキルヒホッフの法則を使うための道具だって思っておくのがいいかなーと思います。
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1つの抵抗はV=RIの分電圧を下げる(オームの法則)、1つのコンデンサはV=Q/Cの分電圧を下げる(名前無し?)…ていうのが各素子の性質としてあって、これらがいっぱい導線で繋いで出来た回路の電圧の関係を上の式を使って出すのがキルヒホッフの法則です。
オームの法則はキルヒホッフの法則を使うための道具だって思っておくのがいいかなーと思います。
例えば、R1の抵抗とR2の抵抗、起電力Eの電池を導線で繋ぐと、r1の抵抗はR1×iだけ電位を下げる、R2の抵抗はR2×iだけ電位を下げる(この2つがオームの法則)、電池は起電力Eの分だけ電位を上げるっていうことで、E-R1×i-R2×i=0(キルヒホッフ)っていう式が作れますよっていう感じです。
※iは大文字にすると数字の1と見分けられないので小文字にしています。
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