✨ ベストアンサー ✨
数直線を例にとってみます。
①の否定を考えると、②のようになり、
②が表していることを数式で考えてみれば「かつ」が出ているのが分かります。
これはパターンの異なる問題ですね。
「少なくとも一方」を否定するとどうなるかを考えます。
そもそも「x, y の少なくとも一方は~だ」とはどういうことか?
それは「x, y のどちらか一方 or 両方は~だ」ですよね。
この状態を含まないのはどういう時かを考えると「x, y ともに~でない」となりますから、これが否定となります。
これを踏まえると、⑶の答えは、
「x, y ともに無理数である」となります。
なるほど!別のパターンなので少しだけ考え方を変えないといけないのですね!理解出来ました!ありがとうございました!

回答遅くなってすみません!数直線で考えると理解出来ました!ですが数直線で表せないときはどう考えればいいのですか?写真の3番なのですが…