✨ ベストアンサー ✨
(1)5人から3人選ぶ選び方は、5C3=10通り
3人が1列に並ぶ並び方は、3!=6通り
よって、
∴10×6=60通り…(答)
(2)9個の数字から異なる4つの数字を選ぶ選び方は、9C4=126通り
4つの数字の並べ方は、4!=24通り
よって、
∴126×24=3024通り…(答)
11の(1)と(2)
この2問を教えてください。
お願いします!!!
✨ ベストアンサー ✨
(1)5人から3人選ぶ選び方は、5C3=10通り
3人が1列に並ぶ並び方は、3!=6通り
よって、
∴10×6=60通り…(答)
(2)9個の数字から異なる4つの数字を選ぶ選び方は、9C4=126通り
4つの数字の並べ方は、4!=24通り
よって、
∴126×24=3024通り…(答)
これは
超基本問題
これが分からないのに問題をしてはいけません
どうも、基礎事項を軽視している人が多いのが気になりますが
どんな難しい問題も基礎事項の積み重ねで解くのです。
基礎事項が分かっていないと、このようにどんなに簡単な問題も解けません。
問題を解く、というのは単に答えを出す
ということが目的ではありません。
新しく基礎事項がきちんと分かっているかを確認し
分かっていないなら勉強しなおして確実に理解することこそ目的なのです。
これをはき違えた勉強をしても、はっきり言って「時間の浪費」です。
せっかくやるからには
「きちんと成績が上がるような勉強をするべき」だと思いませんか?
あなたに必要なのは問題の答えでなく
教科書で勉強することだと思います
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ありがとうございます。