定数分離、というものがあってですね。
例えば、
0=x^2+ax+2 という式があったとして
定数とに分けてあげると
x^2-2=ax となるわけです。
これに解が存在するとき、つまり
y=x^2-2 と y=ax が共有点を持つことと等しくなります。
↑ yが同値だったら、代入法でx^2-2=axに戻るから。
というのを定数分離と言って、使ってあげてるわけですが、
この問題の場合は、判別式で行った方が早いのでは、とも思いますが参考程度に。
定数分離、というものがあってですね。
例えば、
0=x^2+ax+2 という式があったとして
定数とに分けてあげると
x^2-2=ax となるわけです。
これに解が存在するとき、つまり
y=x^2-2 と y=ax が共有点を持つことと等しくなります。
↑ yが同値だったら、代入法でx^2-2=axに戻るから。
というのを定数分離と言って、使ってあげてるわけですが、
この問題の場合は、判別式で行った方が早いのでは、とも思いますが参考程度に。
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