回答

✨ ベストアンサー ✨

p+tqはベクトル(方向)、|p+tq|は長さを表しています。
p+tqが0ベクトルではないといいたいだけなので、≠0になっているだけです。

きらうる

あ、そっちか、見当違いでしたすみません。

p+tq≠0としているのは(1)の話です。
(1)は2つのベクトルが平行になるためには0ベクトルではダメだから、≠0としていますが、(2)ではp+tqの長さの最小値を求めるのだから、別に0ベクトルでもいいんですよ。

ペケ

ありがとうございます。
では、画像の下の⑵の赤マークの部分は、どうして|p+tq|≧0なのですか?
わかりにくい画像ですみません…!申し訳ありませんが、もう一度お教えいただけますか?

ペケ

理解出来ました、何度もありがとうございます!

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