まず気温と湿度の線を見分けます
気温と湿度ではほとんどのグラフで向きが
逆(反対)になるんですよ!!
なのでこのグラフを見るとAとCが反対に動いてるので
どちらかが気温でどちらかが湿度になります。
ここで見分ける方法は下の図を見ると分かります
12時で雨になっていてその時にAの線が
一気に下がってCの線が上がっているので
A=気温 C=湿度 になります。
それで余ったBの線が気圧になります。
A=気温って書いてます…
B=湿度って書いてます…
考え方の補足として書いだだけです。
あ、そうですか!
良かったです(*´∀`)-3
湿度100%以上はあり得ないので、Aは湿度ではあり得ない。