古文
高校生

渚の院の内容についてです。
この学習の手引きの答えを教えてください。
①世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし
散ればこそいとど桜はめでたけれ 憂き世に何か久しかるべき
②狩り暮らしたなばたつめにやどからむ 天の川原に我は来にけり
一年にひとたび来ます君待てば 宿かす人もあらじとぞ思ふ
③飽かなくにまだきも月の隠るるか 山の端逃げて入れずもあらなむ
おしなべて峰も平らになりななむ 山の端なくは月も入らじを

渚の院

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