家庭科 住まい

【教科書】(R3版) 新しい技術・家庭 家庭分野 自立と共生を目指して 東京書籍

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saku

saku

中学2年生

家庭科[住まい]中2範囲

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
家庭内死亡事故の原因
幼児:①えんなどでの窒息
②浴そうなどでの溺死
高齢者=①浴そうなどでの溺死
誤えんなどでの窒息
<安全対策>
活動が活発
視力の低下
→ベランダでは柵を高くし、
照明を明るくする
台となるものを置かない。
誤飲のおそれ
→引き出し等が簡単に開かないように、
→すきまなどに手や指を
はさまないように。
・脚力低下(すり足に)
→
・段差をなくし、手すりをつくる。
トイレに行きやすい
→部屋を近く。
☆誤えん
と誤飲のちがい
骨折しやすい
→飲食物を気道に入れてしまう
異物を食べてしまう
バリアフリーデザイン
!!!
体の不自由な人々や高齢者が生活を営むうえで
支障がないように製品や環境を設計すること
ユニバーサルデザイン
!!!
対象がなく、全員にとって可能な限り最大限に
使いやすい製品や環境を設計すること
7原則!
1.公平性
2.自由度
4.分かりやすさ
5.安全性
6.体への負担の少なさ
3. 単純性
7.スペースの確保
図
459

ページ2:

住まいの地震対策
家具の配置などを工夫する。
壁や天井に家具を固定する。
ドアの開閉場所に家具を置かない。
ガラスが割れないようにする。
持続可能な住生活のために
環境共生住宅:環境と共に快適に暮らせる
エネルギー・資源などに配慮する。
勾配(こうばい)
111
踏面と目を違いで
踏面
勾配が変わる。
踏面>蹴上 →ゆるやか
ツ
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