【 中3 / 英語 】 関係代名詞・仮定法

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えびふらい

えびふらい

中学全学年

友達に送る用に作ったやつです!
噛み砕いて、細かく説明しています!
難しいところで苦手な人も多いと思うので、役に立てるとうれしいです(^^)

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ノートテキスト

ページ1:

関係代名詞
関係代名詞とは…
前の名詞を、後から詳しく説明する言葉!
文と文をくっつけて、作っている
I have a friend who lives in America.
前の名詞を、後から詳しく説明
この文は、文と文をくっつけて作っているので、
もともとはこんな2つの文に分かれていた!
I have a friend + he lives in America
☆ 線を引いた 「a friend」 と 「he」 は同じ人のこと
詳しく説明したいのは 「a friend」なので、
その直後から詳しく説明する
また、2つの文を繋げるために、 「he」を「who」に変える
・人のとき... who (that)
・もののとき... which (that)
↓2つの文をつなげると…・・
I have a friend who lives in America.
もとはheだった

ページ2:

This is a book which I bought yesterday.
この文を、2つの文に分けると・・・
This is a book + I bought it yesterday.
っきまではなかったitが出てきた!
このitは、もともとwhichになっていた(さっきのheも一緒)
この、whichとかwhoのことを、 関係代名詞という
This is a book which I bought yesterday.
もとはitだった
.
とりあえずまとめると・・・
関係代名詞は、2つの文をくっつけて、名詞を後から
詳しく説明することができる表現
・詳しく説明したい言葉に関係しているところが、
whoやwhich、 that になって隠れる
→それを、詳しく説明したい言葉の直後にもってくる
・詳しく説明したい言葉が人のときはwho、 もののときは
which を使う (thatはどっちでもOK!)
thatは人でもものでも使えるけど、
that じゃないと×になるときもある!
①人とものが混ざっているとき
② the first, the only, the very, the same などがついているとき
③ all, every, no などがついているとき
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