ノートテキスト
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公立高校入試 数学大問1演習 北海道編 標準問題 北海道の大問1にかけられる時間は多くても5分以内、 教科書レベルの問題である。
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1、 問1 (1)3×(-9) (2)7+4+% (3)6√2-√8 問2 a=-3のとき、 2a2の値を求めなさい 問3下の図のような関数y-ax+bのグラフがある。 点Oを原点としてa,bの値を 求めなさい 。 図 2018年 。
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問4 次の連立方程式 x+y=7 を解きなさい 3x-y=-3 図 問5下の図のようにAC=4cm、BC=5cm、 ∠ACB=90°の直角三角形がある。 辺 ABの長さを求めなさい A B C
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問6 下の図のように半径2cmの球がある。 この球の表面積を求めなさい。 3 1
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答え 問1(1)-27 (2)13 (3)√2 問2 18 問3 a=-2,b=-1 問4x=1,y=6 問5 ¥41cm 問6 16cm²
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解説 難易度的には簡単 問1 順番通りに計算する、()→乗除→加減 Vはあらかじめ簡単にしてから計算する、 1,4,9などの平方数で割りその平 方数の正の平方根を前に出す 問2 マイナスの数の2乗は正の数 問3 読み取れる座標から式を作る
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問4 上の式と下の式をそのまま足す。 そして一次方程式を解く 問5 三平方の定理 直角三角形に置いて斜辺はその他二辺の2乗の和の平方根 よって√(42+52)=√41 問6 球の表面積 rを半径とするとき 4m²になる
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