2025年 千葉 公立高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

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C
2025 千葉
(1)① 15-21=-74
② 3a+5b+4a=7a+5lo
③{(x + y) + (xy)] [(x+y)-(x-y)] = 2xx2y=4x+++
(2)① 中央の数をxとすると、最も小さい数はx-11 最も大きい数はxtl
よって、(x-1)(x+1)-2x=62
x²-2x-63
=
0
(x+7)(x-9)=0より、Xは正なので、x=9tr
(3)① 14=2なのでは無理数ではない。
I
++
② 90=2×3×5より、90nが自然数となるのは90%が平方数のときで、
n = 2x5 = 10+
(4)① 四分位範囲は、Q3-Q=14-8-6m
②得点は4の倍数になるはずなので、Q3=14から、
上から8番目が16点、上から9番目が12点になる。
16点の人は5人いるので、20点満点の人は8-5=3(人)
KOKUYO LOOSE CEART 35

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2025 千葉
(5) カードの引き方は全部で図の28通り。
B
B
H
FGI
FTG
G-H
① △ADEにおいて三平方の定理より、DE= 12+(B=2(cm)
よって、長さが2cmの線分は、AB,CD, EF,GH,DE,AH、BG、CFの
8通り
求める確率は、二号
②線分の長さが2cmより大きくなるのは、直方体の対角線4本と、
長方形ABEF,DCGH, ABCD, EFGHの対角線・
4+2×4 12
よって、
求める確率は、
=
28
28
(6)① 3x+2y=7
15x-4g=19…②
①×2+②より、
6x+4g=14
+) 5x-4y=19
11x
=33
x=3
#
これを①に代入すると、9+2y=7より、y=-1
したがって、交点の座標は、(3,-1)
②2x+ag=11は(3,-1)を通るので、
6-a=11
a=-51
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