中1数学 数量の間の関係の表し方

【教科書】新編 新しい数学1 東京書籍

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くまちん

くまちん

中学1年生

8月29日記録

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ノートテキスト

ページ1:

Dale
8/29(金)
◎数量の間の関係の表し方
例 大人の円、中学生万円であるとき、
不等式 2a+36<5000は、
大人2人(2a)と中学生3人(36)を合わせた入館料の合計が
5000円より安いことを表している。
1 次の等式や不等式はどんなことを表していますか。
(1) 2a+4b≧5000
→大人2人と中学生4人の入館料の
料金が5000円以上であることがわかる。
(2) a-b=900
→大人料金と中学生料金を引いたときの
金額の差が900円であることがわかる。
(3) a+b>2000
1問2
・大人1人と中学生1人の入館料の
合計金額が2000より高いことがわかる。
xmのひもからamのひもを2本切り取ります。
このとき、次の等式や不等式はどんなことを
表していますか。
(1)x-2a>0
bxmのひもからamの
ひもを2本切り取ったと
きの長さは0mより長い。
(2)x-2a=5
xmのひもからamのひもを
2本切り取ったときの残りの長
さは5mということ。
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