【数学】 角の大きさ

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ゆーと。 52

ゆーと。 52

図形の性質についてまとめてみました。

参考になれば幸いです。

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ノートテキスト

ページ1:

<三角形の内角の定理>
a
c'
B
<三角形の種類>
C
辺BCに平行な直線を点が通るように引く。
WBCと直線〆に平行なので、∠lは錯角より<b'に等しい。
並びに、ICは錯角より∠C'に等しい。
直線lの片側にできる角度は180℃なので、
Ll+a+L=Ll+La+Lc=180°より、
三角形の内角の和は100°である。因
10鋭角三角形:3つの内角がそれぞれ9%より小さい鋭角の三角形。
○直角三角形:1つの内角が直角三角形の
○鈍角三角形:1つの幅が90%より大きい鈍角の三角形。
<三角形の外角の定理>
内角の定理より、∠C=10-ka+ca).
一つの直線の片側にできる角度は15℃より、
Ld=180-LC₂
よって、cdは
<d=580-180-(a+b)}
<d=180-180+(Lat∠
A
kd=catch となる。よって、三の後は、これととなり合わない2つの内角
の和に等しい。

ページ2:

<多角形の内角の和>
ex) 五角形
普通は180×(2-2) より 180×ろだけど
↓
左の図では、三角形が5つできている。よって10×5=900 となりそう
だが、ここには中心の点の周りの角度も含まれているため、
360°を引かなければいけない。よって900-360-540より、540°
⇒式として書くならば、180×η-360
=180η÷180-180
in F
=180×(n-2)
<凹多角形>
三角形の内角の和2つ分
内角の和:三角形2つ分より、180×2=360°
↓
じゃあ外角は…??
外角は4つ存在し、凸部分の外角は一直線の片側の180°から
なっている。凹部分の外角は一周分の300℃からなっている。
これらを足すと180×3+360=900°となり、これは
内角の和を含んだ角度の和であると分かる。
↓
よって、ここから内角の和368を引き、900-360=540°となる。
番外編:凹部分の角の大きさ
①部の角の大きさは、絹の定理よりza+<lとなる。
すると、△の三角形の外角の定理を利用して、
(a+b)+Lc=dと求めることができる!!
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