3. 右の図のように、点Pを通る2つの直線が、
円 0 と点A,B,C,Dで交わっている。
また、直線PQは円Oと点で接している。
次の問に答えなさい.
(1) ∠BPD = 24℃, ∠ADP=20, CTD = 100°
であるとき、 ∠PAC の大きさを求めなさい。
(2) PT = 5,CD = 6のとき、線分PCの長さを求めなさい。
4. 右の図のように、 台形ABCDに円が内接し、
AD = 4,BC = 12,∠D=90° である。
接点をそれぞれP,Q,R, S とおくとき、
次の問に答えなさい。
(1) 内接円の半径を とするとき、 AS, DC, AB の
長さをそれぞれを用いて表しなさい。
(2) 内接円の半径の値を求めなさい。
P
B
T
B
D
-12-
D
P
S
4 5 6
R
IC