✨ Best Answer ✨
mgcosΘは点Aを中心として時計回りにはたらきます。その点を中心にその力をかけたときどっちにまわるかなということを考えてみてください。
力のモーメントが力の大きさ×距離というのは習ったと思います。また重力は物体の重心にはたらいていると考えることができます。だから斜面に対して垂直成分、平行成分に分けたときにl、2lという距離が出ます。
分かりにくかったらすみません。
マイナスになっているのがよく分かりません。
あと、図中のl.2lはどうやって求めるんですか?
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mgcosΘは点Aを中心として時計回りにはたらきます。その点を中心にその力をかけたときどっちにまわるかなということを考えてみてください。
力のモーメントが力の大きさ×距離というのは習ったと思います。また重力は物体の重心にはたらいていると考えることができます。だから斜面に対して垂直成分、平行成分に分けたときにl、2lという距離が出ます。
分かりにくかったらすみません。
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