3
IC
7)
5 右の図のように
関数y=1のグラフ上
に2点A,Bがあり 2点
-IC
A,Bのx座標はそれぞれ
-306
- 3,6である。 2点A, B を通る直線と軸
(京都・改)
との交点をCとする。
(1) 直線 AB の式を求めなさい。
直線ABは、傾きが 92 {6-(-3)) = 3
4
だから、y=2x+bとすると
3
9
9=1×6+bb=-2 Vessd+
÷
V
(2) x軸上に座標が正である点Dをとる。
点Dを通り,傾きがである直線と軸
6
25
との交点をEとする。△OCA=△OED で
あるとき, 2点D, Eの座標をそれぞれ求
9
めなさい。 △OCAの面積は1/12 × 12/3×3= 2/1
4
Dのx座標をm, Eのy座標を n とすると
0=- -m+n_n=-- m
25
直線 DE の式はy=25x+2点Dを通るから,
6
25
15
m>0だから,m=20
9
3 9
y = 4x+₁ 2
6
n=-2x-1-5--3-
-X-
6
27
よって、12/2xmx21235mm=12/12 m²=225
m²
4
4
AOts
9
E(0. -3/1)
D(15, 0), (0.
2
はる
会話の中の
1
0.5=2X5
=0.5×
>0 だか
図の結果
小数第1位
²
2g
月での高
火星での
エンケラ
月:1