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国語 中学生

中2国語 解き方を教えてください。 (3)です。

(5) Date 2 うづき 4 〈古文の読み取り〉次の古文を いに答えよ。 )内の口語訳を参考にして読み、あとの問 ⑥木の花は濃きも薄きも紅梅。桜は、花びら大きに、葉の色濃きが、枝細く咲き たる。藤の花は、しなひ長く(垂レタ花房ガ長ク)、色濃く咲きたる、いとめで たし。 四月の⑦つごもり、五月の朔日の頃ほひ、橘の葉の濃く青きに、花のいと白 う咲きたるが、雨うち降りたる。つとめてなどは、世になう心あるさまにをかし。 こがね ◎花の中より黄金の玉かと見えて、いみじうあざやかに見えたるなど、朝露に濡 れたるあさぼらけ(夜明ケ頃)の桜に劣らず。ほととぎすのよすがとさへ思へば (清少納言「枕草子」より) にや、なほさらに言ふべうもあらず。 一線⑨ 「五月」、「朔日」の読みを、ひらがなで書け。 ア~ウから一つずつ選び、記号 線~オの意味として最も適当なものを、 で答えよ。 いと ア おそらく たいそう ウいくらか ① めでたし ア すばらしい イよろこばしい ウ さびしい ⑦つごもり ア 月のはじめ 4月の中ごろ ウ月の末日 ④つとめて ア夜ふけ オ いみじう イ昼ごろ ウ 早朝 アいくらか たいそう ウ 不思議に 4 3 ~線① 「木の花は濃きも薄きも紅梅」には、 述語が省略されている。どんな 述語を補えばよいか、口語で答えよ。 つ選び、記号で答えよ。 「世になう心あるさまにをかし」の主語はどれか。 次のア~ウから一 線② ア 四月のつごもり、五月の朔日の頃ほひ イ橘の葉の濃く青きに、花のいと白咲きたる ウ雨うち降りたるつとめてなど

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化学 高校生

化学です。 (4)の解説のマーカー部分がわかりません。 私は今までこのような計算は単位も約分して計算していたので、今まで通りNaの単位は(個/mol)だとして計算していました。 それでこの式を計算すると aの3乗×d/2(g)×Na(個/mol)が(g/mol)という単位に... 続きを読む

発展例題 1 結晶格子と原子量 問題 7.8 鉄の結晶は体心立方格子であり,その単位格子の一辺は a[cm〕である。 この結晶の密度 をd[g/cm3], アボガドロ定数をN [/mol] 円周率を²として, 次の各問いに答えよ。 ただし, やはそのまま用いてよい。 (1) 鉄原子の半径は何cmか。 この結晶格子の充填率〔%〕を求めよ。 (2) (3) 鉄原子1個の質量は何gか。 (4) 鉄の原子量を求めよ。 考え方 (1) 1つの面内の対角線で 立方体を切断すると,各原 子は切断面内の対角線方向 で接している。 三平方の定 理から, 原子半径を求める。 (2) 体心立方格子には2個 の原子が含まれる。 また, 4 半径rの球の体積は 1/23 rr3 -πr³ で求められる。 [落率〔%〕= 単位格子中の原子の総体積 単位格子の体積 ×100 (3) 単位格子に含まれる原 子の総質量は,密度×単位 格子の体積で求められる。 (4) 原子量は, 原子1個の 質量×アボガドロ定数で求 められる。 解答 (1) 原子半径r[cm〕は,図から, (4r)²=a²+(√2 a)² =√3a(cm) 4 r= (2) 単位格子には2個の原子が含まれ るので,原子の体積は, 4 √3 ла³ 8 立方体の体積は α [cm²] なので, ³ [cm³] x2= 充填率= √√3 ла³ - [cm³] 8 a³ [cm³] d[g/cm³) xa³ [cm³] 2 - [cm³] ×100= したがって, 原子量は 25√3 π 2 a'd (g 2 (4) モル質量=and [g]×NA[/mol] 2 (3) 原子2個の質量は,密度×単位格子の体積で求められ るので,原子1個の質量は, a³dN 2 = √2a √√2a である。 a 25√/3 π [%] T 2 a³dNA 2 [g/mol]

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数学 高校生

数Iの二次方程式です。 この問題を解くときに ただ一つの共通の実数解 →二つの関数が接している → 2x²+kx+4= x²+x+kを変形してx²+(k-1)x+4-k=0 →判別式D=0をつかう という流れでといたのですが答えが合いませんでした。 なぜこの解き方だとだ... 続きを読む

158 EE 重要 例題 99 2次方程式の共通解 2つの2次方程式2x2+kx+4=0, x2+x+k=0がただ1つの共通の実数解をも つように定数kの値を定め、その共通解を求めよ。 KO 指針 2つの方程式に共通な解の問題であるから,一方の方程式の解を求めることができたら. その解を他方に代入することによって, 定数の値を求めることができる。 しかし, 例題の 方程式ではうまくいかない。 このような共通解の問題では, 次の解法が一般的である。 2つの方程式の共通解を x=α とおいて, それぞれの方程式に代入すると TROL 2a²+ka+4=0 ①, a²+a+k=0 2 これを α, k についての連立方程式とみて解く。 □ude$#* ② から導かれる k=-α-αを①に代入 (k を消去)してもよいが, 3次方程式となって 数学Iの範囲では解けない。 この問題では,最高次の項であるα2 の項を消去することを 考える。 なお, 共通の 「実数解」 という問題の条件に注意。 OF CHART 方程式の共通解 共通解を x=α とおく XS ...... ......... 基本94) !

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