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数学 高校生

どなたか、①の根拠となる部分に印をつけて頂きたいですm(_ _)m

[2]文部科学省による「平成元年度学校基本調査」と「令和元年度(速報)学校基 本調査」を使って,昭和 63 年度3月と平成31年度3月に高校を卒業した生徒の 47都道府県別の大学進学率を考察することにした。 男子生徒と女子生徒の大学進学率の傾向をみるために,平成31年度3月に高 校を卒業した男子生徒と女子生徒の都道府県別の大学進学率を散布図にかいたも のが図1である。 なお、この散布図には、完全に重なっている点はない。 女子生徒 (%) 75.0 70.0 65.0 60.0 55.0 50.0 45.0 40.0 35.0 30.0 ・男女がい B 01 St PET ar ar 00080- 81 er 30.0 35.0 40.0 45.0 50.0 55.0 60.0 65.0 70.0 75.0 (%) 男子生徒 図 1 都道府県別の男子生徒と女子生徒の大学進学率の散布図 (出典:文部科学省 「令和元年度 (速報) 学校基本調査」により作成) (1)次の①~④のうち、 図1から読み取れることとして正しいものは ク と 0002.0 ケである。 0212 0 18 ク ケ の解答群(解答の順序は問わない。) SE さ ⑩ 女子生徒の進学率と男子生徒の進学率の差が15% より大きい都道府 県がある。 0.00208.0 0 男子生徒の進学率が女子生徒の進学率より高い都道府県がある。 ②男子生徒と女子生徒の進学率がともに45%未満の都道府県はない。 ③男子生徒と女子生徒の進学率がともに 50%を超えた都道府県が 13 以 上ある。 ④ 男子生徒の進学率が55%を超えた都道府県はすべて女子生徒の進学 率が60%を超えている。 第?間は次ページに続く。)

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数学 高校生

何故③が正しいのか教えてほしいです 解説見ても分かりません

次ののうち、 図2から読み取れることとして正しいものは テ である。 数学Ⅰ 数学A (2) 図2は1991年度の47都道府県の15歳以上の男性の睡眠時間の平均値(以下, 1991年度の男性の平均睡眠時間)と2021年度の男性の平均睡眠時間の散布図で ある。ただし、この散布図には完全に重なった点が二つある。 また、この敵を 図には補助的に切片が100.10である傾き1の直線を3本付加している。 と ト 2021年度の男性の平均睡眠時間 分 (分)は 500 490 480 470 460 00 00 450 450 460 470 480 anony 490 500 (分) 1991年度の男性の平均睡眠時間 2 1991年度の男性の平均睡眠時間と 2021 年度の男性の平均睡眠時間の散布図 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く) テ ト 解答(解答の順序は問わない。) K(K20)である 1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間に は正の相関がある。 1991年度の男性の平均睡眠時間が最大の都道府県は2021年度の男性 の平均時間が最大である。 ② 2021年度の男性の平均睡眠時間が480以下である都道府県は,すべて 1991年度の男性の平均睡眠時間が480以下である。 ③1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間の の絶対値が10より大きい都道府県は、少なくとも七つある。 ④ 1991年度の男性の平均睡眠時間と2021年度の男性の平均睡眠時間の 差の絶対値が最大である都道府県は2021年度の男性の平均睡眠時間が 最大である。 dore 直線 y=x+k y=x-kよりある (数学Ⅰ, 数学A 第2問は次ページに続く。) 134293 A

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数学 高校生

なぜ0が正しいのか教えてほしいです

数学Ⅰ 数学A (3) 次の図2は、2022年7月時点における 47都道府県別の道の駅の数のデータと 2024年3月時公開の2022年の観光者数のデータの散布図であり、図3は2022年 における 47都道府県別のホテルと旅館の合計数のデータと2024年3月時公開の 2022年の観光者数のデータの散布図である。 相関係数はそれぞれ0.02 と 0.73 で ある。ただし、二つの散布図に完全に重なっている点はないものとする。 次の①~④のうち、 図2と図3から読み取れることとして正しいものは ネ ど である。 ネ と の解答群 (解答の順序は問わない。) (観光者数) 14000 12000- 10000- 8000- 6000- 4000-9° 00 ° ° 2000- 0 20 40 60 80 100 相関係数 0.02 120 140 (道の駅の数) 図2 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 国土交通省の Web ページにより作成) (観光者数) 14000 ⑩ 図2において観光者数が最大の都道府県のデータの値を一つ取り除く と相関係数は増加する。肉が最大のデーゲー値を一つ取り除くて、人の値が増加 と、他が増加 西の期間 ②ホテルと旅館の合計数のデータと観光者数のデータの間には正の相関 がある。 ① 道の駅の数のデータと観光者数のデータの間には負の相関がある。 話が ③ 図3のホテルと旅館の合計数が2番目に多い都道府県は観光者数が最も 少ない。 観光者数のデータの値をすべて10倍すると図2の相関係数は0.2となる。 ☆5つの変量だけをaca)(しても、(数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。 標準偏差も共分散ものとなるため、 相関係数は =1で変ななし P kgの共分散 種大学の種 12000- 10000 18000- 6000- A 4000- 2000- SI 11 01 119 0- 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 相関係数 0.73 0 0 (ホテルと旅館の合計数) 図3 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 厚生労働省の Web ページにより作成) (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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