116.125,13
1,
n29
基本例題 137
f(0)=sin'0+ sinAcos0+2 cos20
CHART SOLUTION
解答
[2]
よって
sin と cos の2次式 角を20に直して合成
sin Acosg = Sin 20
2
2倍角の公式
sin20=
=
1-cos 20
2
半角の公式
f(0)=sin²0+sin Acos0+2cos2d
1-cos 20 sin 20
2
2
+
= (sin 20+cos 20)+3
(198√2 sin (20+4) + 2
3
0≦0≦であるから
0284≤20+1=1/1
=
2次同次式の最大・最小
5
T
これらの公式を用いると,sind, coseの2次の同次式(どの項も次数が同じで
ある式)は20の三角関数で表される。
更に
sin (20+α) のとりうる値の範囲を求める。
15
π
1/12 sin (20+4) 1
1≤ f(0) ≤ 3+√/2
2
(o≧0≦)の最大値と最小値を求め
(20+α)+g の形に変形し,
三角関数の合成を使って,y=psin
PRACTICE ... 1273
+2・・
1+cos 20
2
9
y₁
1
5
√2
54
ya
ゆえに
したがって, f(0) は
20+47 すなわち=2で最大値 3+,2
2
8E0008
10
cos20=-
1-000+Sin2+2(1+005)
1+cos 20
=1+
2
半角の公式
(1,1)
π
20+42 すなわち0= 1 で最小値をとる。
=
1 x
|基本 135
1 x
-11-
1番高いとこ
◆ sin 0, coseの2次の同
次式。
◆ sin 20, cos 20 で表す。
◆同周期の sin 20と
cos 20 の和→合成
一番低いところ
213
CONG
√2
2
1/12/17sin(20+4
◆各辺に
を掛けて
881-
4章
17
√2
2
この各辺にを加える。
が
A 10
[AST)の最大値と最小値を求