出ても点を
(56) (6,1) (63) (6.5)の6通り
点2点
4点 6点のいずれかだから、2回投げたときの得点の合計が1点となる出方は存在しない。以上
となる出方は、9+6+6+6-27 (通り) あるから、求める確率は
3 関数関数y-m"と一次関数のグラフ)
<例定数>1において、B(6.9)は関数y=ax' のグラフ上の点だか 図1
yomx63-9 を代入して、9=ax636a=9,a-1 である。
6-9
(2>右図1でR(0.6), A(-6, 9)より、直線ARの傾きは0-(-6)
-28--12であり、切片は点Rのy座標より6だから,直線 AR の式は
ONS
1
y-2x+6である。 点Pは直線ARと関数y=1のグラフの交点だから,
<査本
27 3
364
A
-6
である。
0
R
9
69
P
a
911
2つのからを消去すると1/11/12x+6, x'+2x-24-0, (x+6)(x-4)=0x6.4とな
るのは6より小さい正の数だから、点Pのx座標は4であり、y=×4=4より、
P(4.4)である。
21:02-02
2025駿台学園高校 解説解答(6)