回答

直線の式を求めれば自ずと傾きも切片も出てきます。2つの点の座標を使えば式をつくることができます。この問題に出てきたARはA(-6,9)R(0,6)から9=-6a+b…①、6=0a+b…②という式が成り立ち連立方程式で解けばaとbが求まります。

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