第10 回> B 漢字を書く力
日( )
月
様
のチ
3
5
2
国
服
便
新劇
ア)
利
次のカタカナを漢字に言
回畑6悪F(-
重要語の書き取り(2点×6)
わないこと。)。
次の||線部のカクカナを漢字に直せ
夜肉
ヒ
国政にカンヨする。
(かかわりを行つ)
ネンリンをきざむ。
にーることのたとえ)
の +
弁解のヨチがない行為だ
④ユウ
O深くカンシャの意を表す
「2
推理小説のケッサクを読む。
-線部の漢字と同じ漢字を使うものの記号をつOで囲め
o 制度のカイカクが望まれる。
あらた )
同字異音(訓)(3点x5)
の作品が雑誌にケイサイされた。
大ハン
賛セイ
(のせる)
胸をソらす
チームは五人からナる
イ細かい説明をハブく
ウ水のイキオいが強い
条約のショウニンが必要です。
(みとめ同意する)
イタに付く
思いナカばに過ぎる
手続きがハンザツで困った。
(いろいろあってわずらわしい)
前テイ
ケン究
ア 家をタてる
スコやかに成長する
ケイタイ電話の普及はめざましい。
ア商品がソコをつく
eいたましい事件にショウゲキを受ける。
法律をサダめる
ウ
両手にサげる
eコクモツをユニュウに頼る国。
刃物をトぐ
セツ実
ケイサツ犬のンレン士になりたい
アこの錬はよくキれる
指をオっ