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理科 中学生

(2)の答えがイ、エ、ウ、アなんですけどなんでエ、ウになるのか分かりません。順番的に脊髄から脳にいくんじゃないんですか??

212 L. 198 ヒトが刺激を受けとってから, 反応するまでにかかる時間を調べるために、次の実 験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 操作1. 図1のように, Bさんはものさしを支え、 図1 Aさんはものさしの0の目盛りのところにふ れないように指をそえ, ものさしを見た。 操作2.図2のように, Bさんがものさしから指を はな Aさんは、ものさしが落ちるのを見た ら,すぐにものさしをつかんだ。 図2 B B 操作 3. Aさんがものさしをつかんだ位置の目盛りを読み, 数値を記録した。 操作4.操作1から操作3までを5回くり返した。 [鳥取県 ヒトがものを見るとき,目のどの部分で光の刺激を受けとっているか,最も適 切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 もうまく ア網膜 イ レンズ ウ 視神経 こうさい エ虹彩 (次の経路は,実験において, 目が刺激を受けとり, 筋肉が反応するまでの刺激 や命令の伝わり方を示したものである。経路の ~エからそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 〕 にあてはまる語を,下のア ① ] ②[ 〕 ③ [ ] 4 [ ] 経路 刺激目→(①)→(②)→(③) → - (④) 筋肉 反応 せきずい ア 運動神経 イ感覚神経 ウ 脊髄 エ脳

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理科 中学生

【誰か教えてください🙇】 この問題の問1と、問3がわかりません! ちなみに問1の答えはイとエで問3はBです。 なぜそうなるかまで教えて下さると助かります!

2 光の性質について調べるために,次の実験23を行った。 <実験2 > 水面上の点Xに向けて, 空気中から光源装置の光をななめに入射させたと 図4 ころ,点Xで光は屈折し、水の中を進んだ。 図4は,このときの光の道すじ の一部を,マス目が正方形の方眼紙に記録したものである。 <実験3の手順> 入射光 (a) 図5のように,円筒形の白色容器の底面の中心に印をかいて点Yとし, この容器のななめ上の点Zの位置から容器の底を観察したところ,点Yは 見えなかった。 空気 水 点X (b),次に,円筒形の容器に水を入れていきながら点Zの位置から容器の底を 屈折光 観察したところ, ある高さまで水が入ったところで点Yが浮かんで見えた。 なお, 図6は円筒形の容 器と点Y, Zを真横から見たものであり, 図6のマス目は正方形で,マス目の大きさは図4と同じ であるものとする。 図5 点Z 図6 点Z DCBA 点Y 円筒形の容器 点Y (1) 光の屈折が関係する現象として適切なものを,次のア~エからすべて選んで, その符号を書きなさい。 ア雲のすき間から太陽の光がまっすぐ進んでいるように見えた。 イ虫めがねを通して鉛筆を見ると,実際よりも大きく見えた。 ウメダカのいる水槽をななめ下から見上げたところ, 水面にメダカがうつって見えた。 エ雨上がりの空を見上げると,さまざまな色に分かれた虹が見えた。 (2)実験2において, 光源装置の位置を変え、図4の水中から点Xに光を当てながら、入射角を大きくし ていくと,あるところで空気中の屈折光は見られなくなり, 点Xで光がすべてはね返って見えた。この ような現象を光の何というか,書きなさい。 (3)実験3の手順(b)の下線部について, 点Yが見えたのは、水面の位置がどの高さを越えてからか。 最も適 切なものを,図 6 の A~D から1つ選んで, その符号を書きなさい。

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物理 高校生

物理 分散の範囲です 一枚目が問題、二枚目が解答です。 答えはあっていて、解説もなんとなくわかるのですが、解と書いてあるところにある文章の言っている意味がわかりません。(二枚目左ページ下) 赤に比べ、紫に対する屈折率が大きかったら、なぜ二度にわたる屈折における屈折角が小さ... 続きを読む

72 ***Exercise 雨上がりに姿を現した太陽を背にし て空を見ると、色鮮やかな虹が見えるこ とがある. 虹が現れる原理の最も基本的 な部分は、水滴を通過する光の経路に反 射と屈折の法則を適用すれば理解でき る。 簡単のため水滴は球形と仮定する。 図1に示すように、水滴への入射光とそ れに平行で水滴の中心を通る軸XY と の間の距離をとする。 ここでは、この 距離を水滴の半径4で割ったもの a 主虹と副虹の発生 時間20分 4次散乱光 入射光・ 次 一般に観測される1本の明るい虹を主虹 太陽光 X-1. 0 3次乱光 を衝突径数と呼ぶ, したがって, 衝突径数は0からまで変化する。 第2 ① 分 図3に示すように、 虹の外側に の薄い虹が現れることがある。 水の屈 車は光の酸によってわずかに異なり 色の光と比べると、紫色の光に対する 2率は約1%大きい、以下の設問の中で、 数 答えるべきものについては、主虹また 虹の赤色の光について考えればよい。 お、水滴での透過率や反射率の入射角依存性は無視できるものとする。 同じく図1に示すように、水滴の表面では入射光の一部は反射する。この反射光 散乱光と呼ぶ。 残りの光は屈折して水滴中に入射する。 次に衝突する表面でも、 過する部分(2次散乱光)と反射する部分に分かれる。 以下、同様の過程が繰り返され 入射光と散乱光のなす角0は、水滴によってどれだけ光の向きが変えられたかを 散乱角と呼ばれる。 図1には3次散乱光の散乱角と4次散乱光の散乱角が図示 ている。 また、 図2には赤色の光に対する3次散乱光と4次散乱光の散乱角を衝 の関数として示した. 3次散乱光 180 160- 1403 120 散乱角,100円 または 9. (度) 80 60 4次散乱光 40 20 0 0.1 0.2 0.3 [観者 図3 主虹 水滴の上半球から入射し、屈折 反射, 屈折を経て水から出てくる次散乱光が主 虹となる。 以下の設問に答えよ。 図2で衝突径数の変化に対し、散乱角の変化が大きいときと小さいときで、どち らの散乱光の方が明るく見えるか。 理由とともに述べよ。 (2) 設問1(1)の考察より。 主虹を形成する光の散乱角はおおよそいくらか、 (3) 主虹の場合、赤色と紫色でどちらが内側(地上側)に現れるか、理由とともに述べよ。 4次散乱光によって形成される副虹について以下の設問に答えよ。 (1) 太陽光の入射方向と観測者の位置が図3のようで あるとき、入射光が水滴内を通過して観測者の目に届 くまでの光の経路を, 3次散乱光の光経路 (右図) にな らって図示せよ。 (2) 副虹を形成する光の散乱角はおおよそいくらか。 入射光 (3) 副虹に現れる色の順番は主虹の場合と逆になる. そ の理由を図を用いて説明せよ. 3次散乱光の経路 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 1.0 衝突径数 la 虹は, 太陽がある高度よりも高くなると観測できない. その理由を説明せよ。 ⅣV 主虹と副虹の間は他の部分に比べ暗く観測される。 その理由を説明せよ。 図 2 73 (3)

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