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理科 中学生

中2空気中の水蒸気の問題です。(3)と(5)が分からないので、解説お願いします🙏🏻🥺 答え(3)15.4g (5)50%

図は、教室においてある乾湿計の乾球温度計と湿球温度計の一部を拡大したもので、下の表は、気 温(℃) と飽和水蒸気量(g/㎡) との関係を示したものである。 混球温度計 乾球温度計 気 温 (°C) 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 飽和水蒸気量(g/m²) 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 (1)乾湿計で,湿球温度計の示す温度が乾球温度計の示す温度より低くなっている理由につい くのべているのはどれか。 次のア~エから1つ選び、その記号を書け。 ( ア球部をまわりの空気より低い温度の水で冷やしているから。 イ球部をガーゼで包んでいるため、まわりからの熱を受けとりにくいから。 ウ球部を包むガーゼから水が蒸発するとき, 球部から熱をうばうから。 エ球部を包むガーゼから水が蒸発するとき, 球部に熱を与えるから。 (2) コップの表面がくもりはじめたときの温度を何というか。 (3)この教室内の空気1㎡中には,何gの水蒸気がふくまれているか。 (4)このときの教室内の温度は何℃か。 (5)この教室内の湿度は何%か。 次のア~エから1つ選び、その記号を書け。 ア 15.0% イ 56.6% ウ 66.7% エ 85.6% )

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化学 高校生

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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理科 中学生

⑵教えてください!答えイです

222 入試問題トレーニング 1 1 物質A~Eは,砂糖,炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、塩化ナトリウム、デンプンの粉末のい ずれかである。あとの各問に答えなさい。(長野県・改) I 物質A~Eを区別するため 〔実験1] と [実験2] を行った。 (1) 〔実験1〕 ① A~E約1gをそれぞれ水約5cmを入れた試験管にとり,よくふり混ぜた。A,B,Eはとけた が,CとDはにごったり底に沈んだりして,とけたかどうか確認できなかった。 ②にごったり底に沈んだりしたCとDをとり除くために □した。操作後,分離して得られたそれぞれの透明の液をス ライドガラスに1滴とり, 水を蒸発させたところ,Cの場合 は白い固体が残ったが,Dの場合はほとんど何も残らなかっ た。 〔実験2] 図1のように,少量のA〜Eをそれぞれアルミニウムはくを 巻いた金属製のさじにとり, ガスバーナーの弱火で加熱した。 しばらくすると,BとDはこげて, 黒い物質が残った。 さらにA, C, Eを十分加熱したが、見かけ上変化はなかった。 図 1 | は液体と固体を分離する操作の名称である。 その名称を2字で書きなさい。 ( 軍手を使用) (2)〔実験1] ②の分離して得られた透明の液の一部に,緑色のBTB溶液を1,2滴加えた。Cの場合は何色に なるか。最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 黄色 ア 緑色 イ青色 ウ 赤色 (3)〔実験1〕と〔実験2] の結果から,B,C,D の物質が何かわかる。 Bは何か, 抜き出して書きなさい。 線上から物質名を 線上から物質名を抜き出 (4)〔実験1〕と〔実験2] からは区別できなかったAとEの水溶液の一部をとり, フェノールフタレイン溶 液をそれぞれ1,2滴加えたところ,Eの水溶液だけが変色した。 Eは何か, して書きなさい。 II 物質A~Eの性質をさらにくわしく調べるため 〔実験3〕と〔実験4] を行った。 〔実験3] 図2のように,少量のBとDそれぞれを集 気びんの中で, 別々に燃やした。 火が消えた ところで, 石灰水を少量入れ,ふたをしてふ ると,どちらも石灰水が白くにごった。 〔実験4] 十分に乾燥したA, C, E約1gをそれぞ れステンレス皿にとり, ガスバーナーで加熱 して, 加熱前後の質量を調べた。 AとEは変 わらなかったが,Cは減少した。 (5) 下線部aから, 同じ気体が発生したことがわかる。 図2 石灰水 BとDに共通に含まれる原子からなる単体と酸素が反応して,この気体が生じる化学変化を,化学反応式で 書きなさい。 〔実験4〕と同じように,次のア~オの粉末状または粒状の物質を加熱した。 下線部bのCと同じように、 加熱することによって化学変化し, 質量が減少する物質は何か。 最も適切なものを, 次のア~オの中から一 つ選び、その記号を書きなさい。 ア 硫化鉄 イ鉄ウマグネシウム エ酸化銅 オ 酸化銀 (1) (5) (2) (4) 実

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理科 中学生

この問題の(5)、(6)の解説をお願いします!なるべく早く返してくれたら嬉しいです 答えは↓ (5)8秒 (6)E 1.6℃ F 6.4℃

右の表のような、素材は同じで長さや断面の直径が違う 電熱線 A~F を使って. 実験1] と [実験2] を行った。 以下の回路図ではそれぞれの電熱線は、長さや断面積に関 係なく [B] のように表している。 なお、導線 の抵抗は考えないものとする。 下の問いに答えよ。 電熱線長さ(cm BCDE 断面の直径(min) 15 0.1 15 0.2 30 0.1 30 0.2 ( 奈良学園高 ) 60 0.1 【実験】] 電熱 A, B, C と電源 電流計を使って、 次 のような回路1,2,3を作り 各電熱線に流れる電流の大きさを比べた。 回路1 F 60 0.2 回路 2 3 電流計 A あ B い C 電流計 S B電流計 お {C 電流計 か [結果]] それぞれの回路において、「電流計あ」と「電流計い」「電流計う」と「電流計え」「電 流計お」 と 「電流計か」 が示す電流の大きさの比はそれぞれ1:42:1[] であった。 (1) 電熱線の抵抗値と長さの関係を調べるための回路はどれか。 次のア~ウから1つ選び、その記 号を書け。 (イ) ア 回路 1 イ 回路 2 回路3 (2)/ 電熱線の抵抗値と断面積の関係を調べるための回路はどれか。 次のア~ウから1つ選びその 記号を書け。 (ア) TO 1 イ 回路 2 {3}[結果]]の ウ 回路3 (81) にあてはまる比はいくらか。簡単な整数比で答えよ。 /14) 【結果 1] から, 使っていない電熱線 D. E. F について考えた!! ① 電熱線D, E. Fの中でAと同じ抵抗値を持つものはどれか。 D. E, Fから1つ選び、その 記号を書け。(F) ② 電熱線Eの抵抗値は、Bの抵抗値の何倍か。(16倍) 〔実験2] 電熱線D, E を使って同じ温度で同じ量の水を温める回路4.5を作り,各水槽の水の温 度を測った。 ただし, 両回路の電源の電圧は同じである。 なお、この実験中に水が蒸発するこ とはなく、発生した熱はすべて水の温度上昇に用いられたものとする。 回路5 回 4 [結果2] 回路4で電熱線Dをつけた水の温度が2℃上昇したとき、電熱線Eをつけた水の温度は 16℃上昇した。 また, 回路5では電熱線Dをつけた水の温度が16℃上昇したとき 電熱線E をつけた水の温度は2℃上昇した。 (5)[結果2] のような温度変化が見られるまでに、回路4では8秒を要した。 回路5では何秒を 秒) 要したか。 ( 回路6のように電熱線D, E. F を接続して、 同じ温度で同じ量の水を温め る実験をした。 電熱線D をつけた水の温度が5℃上昇したとき, 電熱線E. F をつけた水の温度はそれぞれ何℃上昇したか。 E( ℃) C) F( 回路 6 D E

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理科 中学生

問一の左側を教えてください。えだと思うましたがイでした。お願いします!

2018年(H30) 3 地層の観察について, 次の各問に答えよ。 <観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 <観察1>REN 水平な地表面を0mとして, 地表面からの高さ15mの露頭を観察し、 露頭の地層の重なり方, 露頭 に見られるそれぞれの地層を形成する岩石や土砂などをスケッチした。 <結果 1 > (1)図1は、露頭のスケッチを模式的に表し、地層の特徴を加えたものである。 図 1 15m----- 土 地表面からの高さ 面10m の5m 0m 地層① 泥と砂の混じった赤褐色の層 地層② 泥と砂が交互に堆積した複数の層 ・地層③ れきと粒の粗い砂の層 地層④ 泥の層 地層⑤ 粒の細かい白い岩石の層 (2)地層③は、下の方に大きな粒のれきが見られた。また、上の方の粒の粗い砂の中にカキの貝殻の 化石があった。 (3) 地層④と地層⑤は水平な地表面に対して同じ傾きで傾いていた。 次に,<観察2>を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > (1) 地層 ①, ⑤の一部を採取し、試料とした。 18 (2) 地層①の試料を蒸発皿にとり, 水を加えて指で押しつぶすようにして洗い、水を捨てた。 水を入れ 替えて濁らなくなるまで繰り返し洗い、乾燥させた。 残った粒をペトリ皿に移し, ルーペで観察し スケッチした。 (3) 地層 ⑤の試料を別のペトリ皿に入れ, 薄い塩酸をかけた。 <結果 2 > (1)図2は,<観察2>の(2)で残った粒をスケッチしたものである。 濃い緑色で柱状の鉱物や白色で平らな面がある鉱物などが観察でき た。観察した試料に含まれる無色鉱物と有色鉱物の割合は, 無色鉱物の 含まれる割合の方が多かった。 (2) 地層⑤の試料は泡を出しながら溶けた。 次に,<観察3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 <観察3 > 図2 0.5mm <観察1>の露頭について,地層が堆積した当時の環境や年代を博物館やインターネットで調べた。 <結果3> 地層②からクジラの骨の化石が見つかっていたことが分かった。 また, 地層⑤からサンゴの化石が 見つかっていたことが分かった。 -5-

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理科 中学生

金属コップの表面に水滴がつくのも同じ原理ということですか?

E験】 金属コップに室温と同じ温度の水を入れ, かき混ぜなが 少しずつ水を加えて水温を下げていき,金属コップの表面 くもり始めたときの水温を測定した。 図Ⅱ 乾球の 温度 [°C] 湿球の 温度 [°C] 440 図Ⅱは,実験を行表Ⅲ ったときの、部屋の乾球 乾球と湿球の温度の差 [℃] 乾球温度計と湿球 [C] 1.02.03.04.05.06.07.08.0 130 温度計のそれぞれ が示した温度であ 35 93 87 80 74 68 63 57 52 34 93 86 80 74 68 62 56 51 20 33 93 86 80 73 67 61 56 50 る。また,表Ⅲは, 32 93 86 79 73 66 61 55 49 表ⅣV 湿度表の一部であ 31 93 86 79 72 66 60 54 48 り表ⅣV は, それぞ 30 92 85 78 72 65 59 53 47 温度 飽和水蒸気温度飽和水蒸気温度飽和水蒸気 [[°C] [量[g/m°] [°C] 量 [g/m²] [°C] 量[g/m²]| これの温度における 29 92 85 78 71 64 58 52 46 11 28 92 85 77 70 64 57 51 45 12 飽和水蒸気量を示 27 92 84 77 70 63 56 50 43 13 したものである。 26 92 84 76 69 62 55 48 42 25 92 84 76 68 61 54 47 41 15 ) 実験を行ったと 24 91 83 75 68 60 53 46 39 16 きの部屋の湿度は 23 91 83 75 67 59 52 45 38 17 何%であったか, 求 22 91 82 74 66 58 50 43 36 18 21 91 82 73 65 57 49 42 34 19 123456789 10.0 21 18.4 31 32.1 10.7 22 19.4 32 33.8 11.4 23 20.6 33 35.7 12.1 24 21.8 34 37.6 12.8 25 23.1 35 39.6 13.6 26 24.4 36 41.7 14.5 27 25.8 37 43.9 15.4 28 27.2 38 46.2 16.3 29 28.8 39 48.6 めなさい。 20 91 81 73 64 56 48 40 32 20 17.3 30 30.4 40 51.1 5)実験で, 金属コップの表面がくもり始めたのは、 金属コップに接している部分の空気が冷やされたため, 空気中に含まれていた水蒸気が水滴となったからである。 このように空気が冷やされることで, 空気中に 含まれていた水蒸気が水滴となり始める温度は何と呼ばれているか、書きなさい。 【SさんとU先生の会話 2】 U先生: 表Ⅱにおけるデリーの12時のときの条件で実験を行ったとすると、 金属コップの表面がくもり 始めるのは,金属コップの中の水温を何℃まで下げたときだと考えられますか。 Sさん: ℃まで下げるとくもり始めると考えられます。 実験では, 金属コップに氷を入れました e デリーでは壺に氷を入れて冷やしているようすはありませんでした。 壺の表面がぬれてい たことと, 金属コップの表面に水滴がつくことは, 異なる現象のように思います。 U先生 : 実は, Sさんがデリーで見た素焼きの壺には小さな穴がたくさん空いており、中に入れた水が 少しずつしみだして,壺の表面がぬれているのです。 しみだした水はどうなるのでしょうか。 Sさん:あっそうか。 湿球温度計の示す温度が気温よりも低くなるのと同じように, しみだした水が蒸発 することによって壺の中の水が冷やされるのですね。 デリーでは水分を多くとり汗をかいていた ので、大阪の夏に比べ気温ほどには暑く感じなかったのだと思います。 はずですが, ① に入れるのに適している数を,小数点以下を切り捨てて整数で書きなさい。ただ (6)上の文中の e この問いでは、空気の温度が変化しても、空気の体積は変化しないものとする。 7 次のア~エのうち、素焼きの壺の中に入れた水の温度と気温との温度差が最も大きくなると考えられ る条件はどれか。 一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ただし、最初に壺の中に入れる水の温度はそれぞれ 気温と同じであり、壺はそれぞれの気温と湿度の条件が一定に保たれた部屋に数時間置くものとする。 ア気温が30℃で湿度が75%のとき 気温が20℃で湿度が75%のとき イ 気温が30℃で湿度が50%のとき 気温が20℃で 湿度が50%のとき 5月のデリーでは大阪の夏に比べて気温ほどには暑く感じなかった理由 証の語を用いて書きなさい。

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理科 中学生

電気と水の上昇温度の問題です。 この問題の答えは1枚目の画像の図2に手書きで書いたのですが(見づらくてすみません焦)、この問題で電熱線が並列つなぎではなく直列つなぎだった場合、グラフはどのように描けるのでしょうか🙇🏻‍♀️‪‪

2 花子さんと太郎さんの次の会話を読んで、 (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、電流が流れる いものとする。 また、 電熱線で発生した熱は、すべて水に与えられるものとし、水の蒸発は考えな 分のうち、 電熱線以外の抵抗の値は無視できるほど小さいものとし、 電熱線の抵抗の値は変化しな いものとする。 花子 電熱線に電流を流すと、 電熱線から熱が発生するよね。 太郎:うん。 電熱線の場合、 電流を流したときの電力量と同じ値の熱量が、 発生するはずだよ。 太郎: 電熱線から水へ熱が移動したら、 水の温度が上昇するだろうね。 6.0V - 7.0W の表示が 花子:その熱を使って、 水を温められないかな。 ある導線つき電熱線が2本あるから、 これらを電熱線P、 Q として、 実験してみよう。 花子さんの実験ノートの一部 【目的】 電熱線で発生した熱による水の温度上昇について調べる。 【方法】 電源装置 ① くみ置きの水 100g を、 発泡ポリスチレンの 容器に入れて、水の温度を測定した。 スイッチq 端子 a 端子 b 2 図1のように、1の水に電熱線PQをさ し、スイッチ pq、端子 ab、電源装置、 電流計につないだ。 このとき、 スイッチp、 q はどちらも切っていた。 スイッチp 電流計 3 電源装置の電圧の値を 6.0V に設定し、ス イッチpだけを入れた。 温度計 発泡ポリスチレン の容器 ・水 電熱線P 電熱線Q 4 水をゆっくりガラス棒でかき混ぜながら、 図 1 スイッチを入れてから7分後にスイッチpを切った。 5 3 ④で操作するスイッチを、スイッチpではなくスイッチqにして、 他の条件は何も 変えずに、1~4と同様の操作を行った。 【結果】 ・方法で、水の温度は室温と同じく200℃だった。 ・方法④ 5 で、 どちらの場合も、スイッチを入れて からの時間と、水の上昇温度の関係は、図2のよう になり、スイッチを入れてから7分後の水の温度は 27.0℃となった。 水の上昇温度 10.0 5.0 0 0 1 2 3 4 5 6 7 図2 スイッチを入れてからの時間 [分] -51 tho 1317

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