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生物 高校生

問2と問3の解説お願いします🙏 答えはどちらも⑤です!

<文B> マウスのひ臓に寄生する細菌 X に対するマウスの免疫のしくみについて調べるために、 次の手順1~3 で実験を行った。 手順1 マウスに致死量以下の細菌Xを感染させて十分な日数を経過させ、細菌Xに対する免疫を獲得し たマウス(免疫マウス) を得た。 手順2 免疫マウス, 細菌Xを感染させていないマウス(非免疫マウス)のそれぞれからT細胞を採取し、そ れぞれ別の非免疫マウスに注射した。 その後、それぞれのT細胞を注射したマウスに細菌Xを感染させ, ひ臓内の細菌 Xの数を調べ、 図2にまとめた。 ひ臓内の細菌の数(相対値) 10102 108 非免疫マウス由来 T細胞 を注射したマウス 106 10' 102 免疫マウス由来 T細胞 を注射したマウス 0 1 2 3 細菌感染後の日数(日) 図2 手順3 免疫マウス, 非免疫マウスのそれぞれから血清を採取し, それぞれ別の非免疫マウスに注射した。 その後, それぞれの血清を注射したマウスに細菌 X を感染させ, ひ臓内の細菌 Xの数を調べ, 図3に まとめた。 1010 108 ひ臓内の細菌の数(相対値) 106 数100 102 非免疫マウス由来血清 を注射したマウス 0 ・免疫マウス由来血清 を注射したマウス 1 2 3 細菌感染後の日数(日) 10- 図3

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生物 高校生

この問題の1.2.3が分かりません… 100gに0.2ppmということは、100:0.2という比を使えば?と思って解いたのですが違いました。問題の意味も理解できていないんだと思います。投げやりで申し訳ないですが教えて欲しいです😢

★(3) 図の海島は, 成分Xが100ppmの濃度で体内に蓄積すると死んでしまうことがわかった。 しょく 植物プラ 0.01ppm ンクトン」(成分Xの体内濃度) 22資料の利用,文章読解 図は,ある海の食 物連鎖の関係を示したもので, 図中以外のも のは食べないと仮定する。 図の数字(%)は, 例えば,小形の魚が, 100gの動物プランクト ンだけを食べたとすると, その10%を体内に とりこんで10gの体重になったことを示す。 このとき,生物の体内で分解されず, 排出さ 202 もつれんさ 動物プラ 0.02ppm ンクトン (成分Xの体内濃度) (00g 10% 0.2ppm 小形の魚」(成分Xの体内濃度) はいしゅつ れにくい図の成分Xは, 食べた生物の体内に 10% ちくせき すべて蓄積されるものとすると, 動物プラン クトン100gに0.02ppm(質量について100万 分の1を示す単位)の濃度で含まれていた成 中形の魚 海島 のう ど ふく 10% 分Xが,小形の魚の体内10gにすべて蓄積し 大形の魚 たわけであるから, 食べた動物プランクトンと小形の魚の質量比10:1から考えて, 小形の 魚には10倍の0.2ppmの濃度で成分Xが含まれていることになる。同じことが、海鳥を除く 図のどの生物どうしにもいえるので, 大形の魚には,成分Xが( )ppmの濃度で含まれるこ とになる。次の問いに答えなさい。 (1) 小形の魚に含まれる成分Xの濃度 が0.2ppmということは, 小形の魚を 5000kg捕獲した場合, この5000K押に 含まれる成分Xは何gになるか。 (立命館慶祥) Support (1) (3)けた数の多い数値は分子·分母のそれぞ れで,10の累乗を利用して整理してみよう。例 えば,1000は10°, 100万は10°である。 (2) 図の海鳥を除く生物どうしで, 何が同じにな っているか考えてみよう。設問文の下から3行 目の「同じこと」とは何のことか考えてみよう。 (3)等しい量の関係を見つけて方程式を立ててか *(3) 図の海島は, 成分Xが100ppmの濃度で体内に蓄積すると死んでしまうことがわかっ 図のように,海島が中形の魚だけを食べるとすると, 海島は何kgの中形の魚を食べると ほかく るいじょう (2) 文中の( )にあてはまる数値を答えな さい。 よう。 死んでしまうか。 ただし, 海鳥の体重は2kgとする。 252

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