」 1) 下文中( 1 )て( 3 )に適する式を示せ。 大気圧 《
水の爾度po
物体の一部分または全部が水に浸かると, 物体には浮力とよばれる力が発生
画度p|
| する。 柱体の上面・下面で生じる圧力差から, 浮力の大きさを求めてみよう。
所人9
柱体の断面積を S, 高さを ん 秦度をのとする。 また, 水の度の大きさを po
大気圧の大きさを 放, 重力加速度の大きさを 9 とする。 柱体が完全に水に浸かっていて, 水面から上面の深
さがアであるとき, 上面での水圧は( 1 ), 下面での水圧は( 2 )である。よって, 物体が流條から受ける
合カは, ( 3 )となり, これが浮力の正体である。 ( 3 )式中, Snは, 水に浸かっている部分の体積 『であり,
物体がどのような形状をしていてもや, 浮力の大きさは po Vg で表されることが分かっている。
(2) 懲度/pの水に, ある密度の直方体を浮かべると, 全体のミ だけ水面から出ていた。
物体にはたらく重力と浮力のつりあいの関係から, この直方体の密度を, po を用いて表せ。