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漢文 高校生

なぜ無の送り仮名がシではなくキなんですか?

「否定語+否定語」の形 無莫] 不 ル(ハ) [七] [読―[七]ざル(ハ)なシ ―しないこと [もの]はない。 ザル(ハニ 無莫非 2 次の漢文の傍線部に訓点を付けなさい。 陥吾が 世矛 陥也。 キコトイテ 吾矛之利、於物無不 <韓非子・雛一〉 ●でないこと(もの)はない。 すると ほこ もの とほ 吾が矛の利きこと、物に於いて陥さざる無きな K ルニ [七] 非不 り。 読 ―ニあらザル(ハ)なシ 3 シ 売 [七]ざルニあらズ 意しないのではない。 トシテルハ〔コト] [七] 1 無A 不 B 読 AトシテB [七]ざルハ〔コト]なシ 意 AでBしないものはない。 2 「副詞」の形 テ ンバアラ [七] 20不敢不 11 読 あへテー[七]ずンバアラず 意 どうしてもしないわけにはいかない。 2不必不 ② 無 し [私の矛の鋭いことは、どんなものでも突き通さ ないものはない(=すべて突き通してしまう)。] 教也。 〈礼記 孔子間居〉 あら 教へに非ざる無きなり。 [教訓でないものはない(=すべて教訓になる)。] 11. 不悪 也。 <韓非子二柄》 ズシモンバアラ [七] さむ にく あら 寒きを悪まざるに非ず。 読 かならズシモー [セ]ずンバアラず 必ずしもーしないとは限らない。 ンパアラ [七] [寒いのを嫌がらないのではない。] ④無夕不飲。 「飲酒」 いまダかつテー [七]ザンバアラず 今までしなかったことはない。 「不十可能などを示す吾上下 ジ タベとして飲まざるは無し。

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看護 大学生・専門学校生・社会人

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I. 薬物療法について 1. 以下の薬物を何というか答えなさい。 1)主として、喀痰を伴わない乾性咳嗽の対症療法として使用される薬物 2)閉塞性肺疾患において、気管支平滑筋を弛緩させることにより、気管支狭窄による病態を改善す る目的で使用される薬物 3)苦痛を軽減し気道の浄化をたすける目的で使用され、気道の分泌物 (痰) を喀出しやすくする薬物 2.上記2)の薬剤において、血中濃度が上昇すると重篤な副作用をきたすことがあるため、適宜、血 中薬物濃度のモニタリングを行う必要のある薬剤は何か答えなさい。 3.以下の薬物療法について、【】には適切な語句をしには語群から選び記入しなさい 1) 抗微生物薬は、【ア 】薬、抗真菌薬、抗ウィルス薬などがある。 期待される効果を得ると同時に (① )の蔓延を予防するため、処方された投与量・投与間隔・投与期間をまもるよう指導する。とくに、抗 結核薬は、【】により、服用を目で確認する。 開院のA 2) 抗アレルギー薬としては、(②)が代表的であり、(3)の長期管理に有用である 3)(@s )は、全身性の副作用はほとんどみられないが、嗄声や口腔内カンジダ症などの有害作用の予防 *】を行うよう指導する。 のため、使用後は【 4) 【 】は、強力な抗炎症作用・抗アレルギー作用・免疫抑制作用をもつ薬物であり、気管支喘息などの さまざまな疾患の治療に有用である。 5) 【オ 】は、大きく分けて化学療法薬、 分子標的治療薬、免疫チェックポイント阻害薬がある。 【語群】 吸入ステロイド薬 気管支炎 ロイコトリエン受容体拮抗薬 日和見感染 ST合剤 肺気腫 喘息 間質性肺炎 薬剤耐性菌 Ⅱ. おもな治療・処置について 1. 以下の問いに答えなさい。【 】には適切な語句を、( )は適切な語句を選び記入しなさい。 1) 呼吸不全とは、呼吸機能障害のために室内空気を呼吸したときに動脈血酸素分圧(Paoz)が I mmHg (Torr)以下、すなわち(① 低酸素症 低酸素血症)となる状態をいう。 2) 呼吸不全の臨床症状を3つ、答えなさい。 3) 呼吸不全は、換気状態により 【 】呼吸不全・【 】呼吸不全に分類される。 換気障害を伴うの 【 】呼吸不全である。 4)【オ 】は、吸入器中の酸素濃度を高めることにより、動脈血中の酸素量を高めて酸素の供給を改善す ることを目的とした治療である。 5) 吸入器具は、【カ 】と【 】に分類される。 【カ】は、器具のなかにあらかじめ薬剤が充填されて おり、吸入の際に一定量の薬剤が使用される。 【キ】は、使用するたびに1回分の薬液を器具に入れて使

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漢文 高校生

漢文です。わからないので教えてください。

の 陥|吾が 也|矛 13 15 ト 超 王恐 不敢不献。 2次の漢文の傍線部に訓点を付けなさい。 《史記·廉顔簡相如列伝)〉 キコト イテ 超王恐れて敢へて献ぜずんばあらず。 [超王は恐れてどうしても献上しないわけにはい かなかった。] 之利、於,物無不 〈韓非子·難一》 り すると S 吾が矛の 利きこと、物に於いて陥さざる無きな 弟子不 必不如師。 [私の矛の鋭いことは、どんなものでも突き通さ ないものはない(=すべて突き通してしまう)。] (盤「監器」) 弟子は 必ずしも師に如かずんばあらず。 [門人は必ずしも先生に及ばないとは限らな てい し かなら J ○ 離 教 也。 礼記·孔子間居) い°] e 教へに非ざる無きなり。 [教訓でないものはない(=すべて教訓になる)。] 不非四 こ ©吾未賞 不得見 也。 〈論語·八》 われいま かっ 吾未だ嘗て見ゆることを得ずんばあらざるなり。 [私は今までお目にかかることができなかったこ とはなかった。] 非不悪寒 也。 〈韓非子·二柄》 v 寒きを悪まざるに非ざるなり。 [寒いのを嫌がらないのではない。] ®夫 人不可不自勉 O 《後漢書·陳塞伝〉 無夕不飲 〈 「飲酒」) 夫れ人は 自 ら勉めざるべからず。 [そもそも人は自分で努め励まなければならな ひと みづか ダべとして飲まざるは無し。 [夜で飲まないことはなかった(= 一晩として飲」 まないことはなかった)。] い°]

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