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英語 中学生

中二の英語です。NEW HORIZONの92ページの教科書の内容なのですが()の部分が分かりません。誰か分かるかたいたら、教えてくださいm(_ _)mお願いします🙇‍♀️

Before You Read 対話 内容に合うものを選び、答えを○で囲みましょう。 子とエディは、後日行われる「特別授業」について話しています。 理子は「特別授業」 のために、インドのタージ・マハルについて調べて、原稿を 書きました。どのように建設されたのでしょうか? 16901 子は特別のために、インドのタージ・マハルについて 原稿を書きました。どのように建設されたのでしょうか。 The Taj Mahal is one of the most popular World Heritage sites. It was built by Emperor Shah Jahan in memory of his wife more than 350 years ago. Now, it is loved by many people. The Taj Mahal is known for its unique architecture. The building is covered with white marble. There are beautiful jewels on the walls. Some researchers say that about 1,000 elephants carried these materials from far away. However, the Taj Mahal is facing a problem. Its white marble is turning yellow and green because of pollution from factories and cars. Now, the government of India is trying to protect the site. [106 word The Taj Mahal is one of the most popular World Heritage sites. タージ・マハルは(一番人気の世界遺 の一つです。 It was built by Emperor Shah Jahan in memory of his wife more than 350 years ago. それは (330年以上前に、彼ののために建てられました Now, it is loved by many people. それは (たくさんの人によって愛されています。 The Taj Mahal is known for its unique architecture, タージ・マハルは(特有の建築様子で知られています。 The building is covered with white marble. その建物は (白い大理石でおおわれています。 There are beautiful jewels on the walls. 壁には(石が Some researchers say that about 1,000 elephants carried these materials 研究者の中には約1000とうの象が薄くから運ん だ far away. 人もいます。 大気汚点により、かすんで見えるタージ・マハル However, the Taj Mahal is facing a problem. しかしながら、 タージ・マハルは ( Its white marble is turning yellow and green because of pollution from factories その白い大理石が and cars. Now, the government of India is trying to protect the site. 今、インドの政府は(

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国語 中学生

問4の答えをおしえてください。

2 4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。 (*印の付いている言葉 には、本文のあとに 〔注〕 がある。) 日本のインテリアの特徴は、柱、障子、畳、天井に生物材料を使い、 それを白木のテクスチェアで統一しているところにある。人間はもとも と生物だから、からだに接するところに生物をおくのがいちばん素直だ し、心も休まる。 生物材料で囲まれたインテリアは、自然と人工とが組 み合わされた空間だから、日本人にとってヒノキやスギの白木の肌は、 戸外の緑と同じ意味あいを持っていた。(第一段 私は木が好まれたもう一つの理由に、仏教の無常観があったことをあ げてよいと思う。われわれの祖先は自然も社会も常に移り変わるものと 悟っていた。その法則にさからわないで暮らしていくのが、日本人の生 き方であった。ヨーロッパでは神の宮居はアテネの神殿のように、永遠 その形を残すものでなければならなかったが、日本では伊勢神宮のよ うに、やがて朽ちていく木でもよかった。 (第二段) ヨーロッパ的な見方からすれば、二十年ごとに造り換えられる神殿は、 原形ではなくコピーだから、価値の低いものと考えるが、日本では芸術 も文化も心の中にあると考えるから、形が伝われば価値は変わらないと 思う。すべてのものは人間の命と同じように、限りあるはかないものと 知っているから、木のように朽ちて自然に帰っていく素材に、心を惹か れたのである。木は仏教の無常観に通ずる恰好の材料であった。(第三段) 以上のように考えてくると、ヨーロッパの「石の文化」 「金の文化」 に対して、日本の「木の文化」が生まれた理由を納得することができる。 だからこそ建物の材料には木のような生物材料が選ばれたに違いない。 その先に濡れ縁をつくったのである。(第七段) 軒は深いからなるべく軽くつくらねばならない。そこで小丸太や竹を 使って重みを減らした。 つまり家の形は中心部に畳を敷いた座敷があっ て、そのまわりを縁側がとり囲み、さらにその先に庭と接触する濡れ縁 があるというスタイルができあがったのである。中心の座敷は人間がす わる静かな場所で、縁側は通行するところ、屋外は活動の場ということ であるから、家は中心部に向かうほど静、外に向かうほど動というよう 中心から外に向かって、静から動へのぼかし模様がつくられている ことになる。(第八段) 座敷と座敷との間の仕切りは軽いふすまだから、夏になってそれをは ずすと、風は自由に通り抜ける。日本のように夏の蒸し暑い国ではこれ が何よりで、畳の上をすべって吹き込む風は天然冷房の効用がある。 高 窓から入ってくる風ではその効果はない。 伝統の和風住宅では、 ふす まと障子をはずすと、何本もの柱で支えられた屋根だけが残る。 この構 造は通風を考えてできた生活の知恵である。 「住まいは夏を旨とすべし」 という兼好法師の有名な言葉があるが、風通しのよさからいえば、これ 以上都合のよいつくり方はない。京都の町屋では間口が狭く、奥行きが 深く、左右は隣家とくっついているから、風はいやおうなしに家を縦断 する。つまり家全体が風のトンネルになるわけで、それに都合がよいよ うに、部屋と部屋とのつながりには壁がない。このように風の吹き抜け に合わせてつくられた家は、世界的にみてもその例が少ない。(第九段) 伝統的な日本の家は、どの部屋を何の目的に使うというように固定し ていない。 ただ八畳とか六畳とかいった四角な部屋をタテヨコにつない そして同じ木の使い方でも、自然のままの白木の素肌に心の安らぎを覚 えたのであった。 ヒノキやスギに触れて暮らす生活は、そうした長い伝 統によって生まれたのである。 第四段) ヨーロッパでも最近は、コンクリート住宅よりも煉瓦の住宅に人気が 戻っているという。イギリスでは特にその傾向が強いらしい。やはりそ の風土で生まれ、長い伝統でつちかわれたものに帰って行くのが、一番 自然の流れであろう。(第五段) 私たちは木を使っている間に、そうした日本人らしい考え方が身につ いて来たのか、もともと日本人がそういう民族だったために木を好むよ うになったのか、それは私にはわからない。だがいずれにしても互いに 影響し合いながら、独特の「木の文化」をつくりあげてきたことは事実 であろう。(第六段) 「家は気候風土と長い生活の積み重ねのなかから生まれてきた文化の産 物だから、土地と切り離して考えたのでは意味がない。ということは、 ヨーロッパの家がどんなに立派でも、日本という風土のなかにそのまま 移したのでは合わないし、 和風の家がいかに美しくても、ヨーロッパに 建てたのでは、住みにくいということである。日本は雨が多いから、家 は屋根の大きいのが特徴で、すっぽりと笠をかむったような形をしてい る。仏教伝来とともに歴史の始まった日本は、何事も中国の真似をした が、土間で履き物のまま暮らす生活だけは取り入れなかった。地面から 一段高いところに板を張り、そこで生活するようになった。 そしてこの 板の間を四方に延ばして縁にした。縁とは家の「へり」の意味だが、そ こには雨がかかるから、緑先に立てた柱を支えにして軒をかけ、さらに で、そのまわりをぐるりと縁側でとり巻いたものであった。 部屋の中で の立ち居ふるまいは全く自由で、どこにすわろうとねそべろうと勝手次 第である。(第十段) 部屋ごとのプライバシーなどは全くないが、そういう住まい方が出来 たのは、住む人同士の間にあるルールが存在していたからである。それ から日本独特の礼法が生まれ、茶道や華道を芽生えさせる原因になった。 部屋には定員がないが 「ご順にお詰めを願います」という無言のルール で、混乱はおきなかった 融通無碍に対応する柔らかい住まい方が、お のずから身についていたのである(第十一段) ゆうずうむげ 一方西洋の家は、周囲を厚い煉瓦の壁で囲んで、その内側に部屋を並 べ、中心部に動的な廊下やホールをおいた。 内から外に向かって、動か 静へという遠心的な配置になっていて、日本の住宅とは正反対のぼか 7 し模様である。 第十二段) 厚い煉瓦壁の家は何百年でももつから、彼らはこれを「不動産」と呼 んだ。日本の家は木造だから腐るし燃える。全体が消耗品的なつくりで、 耐久性では比較にならないほど短い。だが西洋からの翻訳でこれを同 じように不動産と呼び、 何の疑問も持たなかったところがいかにも日本 的である。(第十三段)里さ 彼らの暮らし方は、椅子、テーブル、ベッド、ソファというように、 さまざまな道具を使う。日本式のノーファニチャとは対照的である。要 所要所に道具をおいて部屋の用途を限定すれば、生活は快適なはずだが、 好きなところへ自分の居場所を移すには、家具を移動させねばならず、 ときにはそれが足手まといになることもある。(第十四段) 模擬トレTK国 トレTK 国語1回 9

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地理 高校生

この問題の②が舗装されたら降水かわ排水されにくくなると思ってバツだったと思ったのですが違いました、なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13 ) 問1 次の表1は, 都市が気候に与える影響を整理したものである。 表1に示され た都市に見られる気候の特徴について述べた後の文章中の下線部 ①~④のう ちから適当でないものを一つ選べ。 5 表 1 10-20 日射: 総量に対して (-), 散乱日射に対して (+) 雲 雲量, 霧は (+) 降水:雷雨性降雨に対しては(+) 都市化の段階で(-) 降雪に対しては(-) a 気温: 年平均, 最高・最低ともに (+) 湿度: 相対湿度は(-) 風速: 年平均,極値は (-) 局所的に極値は (+) (+)は増加ないし上昇, (-)は減少ないし下降を表す。 『都市環境学事典』により作成。 001 図2 近代以降, ①大気汚染物質など微粒子の浮遊量が増加した都市では,地表 に届く日射の総量は減少した。 但し、コンクリートやアスファルトなど蓄熱性 の高い素材に広く覆われ、人工的な排熱も多いことから,ヒートアイランド現 象が観測されるようになった。また、植生や水面が縮小した一方で,舗装 面が拡大して降水が短時間で排水される都市では、空気中の水分量が減少して, 雷を伴うような豪雨の発生頻度 相対湿度は低下した。そのため,都市では③ は減ったが、降水量は増加する傾向にある。さらに高層建築物が集まる地区を |中心に 平均風速は弱まったものの、局所的な突風が吹くようになった。

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