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作文 高校生

小論文の添削とアドバイスをお願いしたいです。 『 表より各特性において各区分の値の増加に伴い、死亡率も増加していることがわかる。そのため、死亡率と各特性は全て比例の関係であると言える。また、BMIと貧困指数における死亡率の値はどちらも二倍に届いていないにも関わらず、年齢に... 続きを読む

次の文章を読み、 問1および間2に答えなさい。 新型コロナウイルス感染症は,世界各国における死亡率に大きな影響を 与えており、そのリスク要因の理解は重要である。 英国の研究グループは, 同国のデータシステムを利用して, 新型コロナウイルス感染症に関連する 死亡率 (ハザード比) を上げる疫学因子の調査を行った。 その結果 (抜 粋) を下表に示す。 特性 区分 死亡率(ハザード比) 18~39 0.06 40~49 50~59 年齢(歳) 60-69 70~79 80以上 非肥満者 30~34.9 BMI (kg/m²) 0.30 1.00 (基準) - 2.40 16.07 20.60 1.00 (基準) 1.05 35~39.9 1.40 40 以上 1.92 1 (わずかに貧困) 1.00 (基準) 貧困指数** 2 3 1.12 1.22 1.51 1.79 5 (最も貧困) *死亡率(ハザード比):基準を1としたときのある期間内における死亡の発生率 ** ** BMI (Body Mass Index) 体重(kg) を身長 (m) の二乗で割ったもの ・・・ * 貧困指数 英国の基準によるもの (出典) Williamson EJ. et al. OpenSAFELY: factors associated with COVID-19 death in 17 million patients. Nature, 2020584430-436 より (一部改変) 表から, 各特性に対して読み取れることと,そこからみえる各特性 に対する社会的問題点について, 400字以内で述べなさい。

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日本史 高校生

2022年共通テスト日本史大問6についてです。 大問6の問6の④に、「太平洋ベルト地帯から整備された新幹線は、その後東北地方や日本海側と首都圏を結ぶようになった」とありますが、全くこの意味がわかりません。 解説を見ると「太平洋ベルト地帯から整備された新幹線」は東海道新幹線、... 続きを読む

日本史B 問6 下線部ⓔに関連して、次の表2は, 高度経済成長期以降の鉄道自動車の旅 客輸送量と乗用車の保有台数,高速道路延長,新幹線・高速道路の開通年を表 したものである。表2について述べた文として正しいものを、後の①~④のう ちから一つ選べ。 31 表2 旅客輸送 (百万人キロ) 乗用車保 高速道路 有台数 延長 (千台) (km) 自動車 主要な新幹線・高速道路の開通 1964 東海道新幹線全線開通 1965 名神高速道路全線開通 1969 東名高速道路全線開通。 1975 山陽新幹線全線開通 1982 東北新幹線 大宮盛岡開通 上越新幹線 大宮 新潟開通 中国自動車道全線開通 関越自動車道全線開通 年 鉄道 1960 184,340 55,531 457 1965 255,384 120,756 2,181 181 1970 288,816 284,229 8,779 638 1975 323,800 360,868 17,236 1,519 1980 314,542 431, 669 23,660 2,579 1983 1985 330, 083 489,260 27,845 3,555 1985 (矢野恒太記念会編『数字でみる日本の100年 改訂第6版』 により作成) Q 表2によれば、鉄道の旅客輸送が減少したことはなかった。 ②表2によれば, 日本で最初に開かれたオリンピックの開催までに,東京一 大阪間には、新幹線・高速道路が全線開通した。 1965 名神 ③表2によれば、第1次石油危機の後、自動車の旅客輸送は減少した。〇 表2によれば, 太平洋ベルト地帯から整備された新幹線は, その後、東北 地方や日本海側と首都圏を結ぶようになった。 #

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