歴史 中学生 約2ヶ月前 記述問題の採点をしていただきたいです。 解答では 唐が衰えだことにより独自の文化が生み出されていた。 とあるのですが私が書いたのは 唐に遣唐使の派遣が中止され日本の文化が反映された。 と書きました。 あっていますか? お願いします 3 8世紀にまとめられた『万葉集』には,梅を用いた歌が多く収められているが, 10世紀に まとめられた『古今和歌集』では,表①のような変化が見られる。 このような変化が見られ を た文化的な背景を,資料②を参考にして, 30字以内で答えなさい。 ただし「唐 」という語 必ず用いること。 (表①と資料②は次のペ ー ジにあります。) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5ヶ月前 高校2年古典探求です。 現在「古今和歌集 仮名序」をやっています。 用言についての勉強をしているのですが、 猛き武士の心をも"慰むる"は、歌なり。 の"慰むる"についてです。活用形は連体形ですが、下に体言は続いていません。それなのになぜ連体形になるのでしょうか? 分か... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 5ヶ月前 中3で、古今和歌集のテストを受けた人に質問です🖐🏻3連休明けにテストがあるのですが、先生に現代語訳がテストに書いてあるのか聞き忘れてしまいました💧皆さんは書いてありましたか?教えてほしいです🙇🏻♀️ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 8ヶ月前 ⑤の問題です! 見るらむ。はなぜ連体形になるんですか?見るは活用語かと思い終止形だと思いました💦 「らむ」の終止形と連体形の違いがわかりません😭 ⑤などや苦しき目を見るらむ。 どうしてこんなに)苦しい目を見るのだろうか。 みなせがは (更級日記・竹芝寺 (新古今集・三六 ⑥見渡せば山もとかすむ水無瀬川夕べは秋となに思ひけむ 見渡すと、山のふもとがかすみ水無瀬川が流れている。夕暮れは秋に限る)と、どうして 思ったのだろうか。 ①現在推量 終止形 8 過去推量 山体 ③現存雅量 現在の原因 連体形 過去の伝聞 連 連体形 連体形 個去の原因 体 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 10ヶ月前 これの3段落目はどこですか? さくらさくらさくら わら 俵万智 和歌の世界では、「花」といえばすなわち桜のことを指す。歌人たちに多くの名歌 を詠ませてきたという点において、桜はまさにナンバーワンの花、堂々たる名花だ。 最近では、さまざまな輸入花を見ることができるし、かつてないほど洗練され たバラの花や蘭の花を手に入れることもできる。 シクラメンやポインセチアなど、 季節の風物詩として定着したものもある。が、そんな中にあっても、桜だけは別 格という気がする。何というか、「花」という言葉ではくくりきれない、存在そ のものが果てしない広がりを持った、誠に不可思議なもの――、 それが桜だ。 けれど桜に対する思い入れは、日本人独特のもののようだ。以前、デンマーク の高校で、日本の古典について話をする機会があった。 言葉は古くなっても、そ の心情においては現代の私たちが大いに共感できるものがある、というようなこ 5 とを述べ、その例として、『源氏物語』に描かれた「人を恋する気持ち」や 勢物語』に出てくる「桜への思い入れ」などを挙げた。 3 『 初 むら 紫 4『 『源氏物語』のほうは、デンマークの若い人たちにも分かりやすかったようだ。 が、桜のほうは、どうもぴんとこないという顔をしている。 年の 年 あわらなりひら 例えば、と私は、在原業平の次の歌を挙げた。 55 世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし 6こきん 『伊勢物語』に登場する和歌で、『古今和歌集』にも収められている有名な作品 である。 「春になると私たちは、もうすぐ桜が咲くなあとわくわくし、早く咲かないか なあとイライラもし、咲けば咲いたでうきうきする一方、風や雨で散ることを心。 配し、散り始めるとがっかりしてしまう......。 本当に桜というのは私たちの心を 振り回すもの。この世に桜というものがなければ、春の心はどんなにかのんびり と穏やかなものであろうか――、という逆説的な言い方で、桜のすばらしさと存 在感をたたえているんですね。 6 年 5 ++ 油 我ながらうまく説明できたと思ったのだけれど、学生たちはぽかんとしている。B 12 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 1なのですが、なぜ「に」は右写真①の完了の助動詞なのでしょうか? 「見る」は連体形で、「に」の直前には体言が補えないから⑤の接続助詞だと思ったのですが... 2 【 問3 次の各文の傍線部を現代語訳しなさい。 O あやしがりて寄りて見るに筒の中光りたり。 s 発 [竹取物語] files み吉野は山もかすみて白雪のふりにし里に春は来にけり [新古今集] 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 全体的によく分からないので解説して欲しいのと べしの使い分け教えて欲しいです🙇⤵︎ 2 「できる」と訳せる場合 (おもに打消を伴って) こころざし おと 深き志は、この海にも劣らざるべし。 深いは、この海にも劣らないだろう。 (土佐日記) ⭑E 1 次の文中の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 ②ひとりありかん身は心すべきことにこそと思ひけるころし 一人で動きまわるような身は用心しなければならないことだと思ったちょう そのころ ここち (1)男、わづらひて、心地死ぬべくおぼえければ、 (徒然草・八九) 気になって、気分が悪くて死にそうに思われたので、 (伊勢物語・一二五) 44 今日は日暮れぬ。勝負を決すべからず。 (平家物語) 今日は日が暮れてしまった。勝負を決めることができない。 助動詞べし 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 助動詞、けりの問題なのですが、過去なのか詠嘆なのか よく分からないので解説して欲しいです🙇⤵︎ BE 問 題 BREC 1 次の文中の傍線部を太字の助動詞に注意して口語訳せよ。 1 次の文中の助動詞の意味と活用形を答えよ。 1時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る (古今集・仮名序) 一体、今をいつだと思って、鹿の子まだらに雪 目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、 目に見えないをしみじみと感動させ、 時節 む (伊勢物語・九) この家に生まれし女子の、もろともに帰らねば、いか この車で生まれた女の子が、一緒に家に帰らないので、どんなに が悲しき。 ②都の中に多き人、死なざる日はあるべからず。(徒然草・一三七) の中にいる多くの人たちが、誰一人)死なない日はあるはずがない。 のち ② 逢ひ見ての後の心にくらぶれば昔は物を思はざりけり あなたと逢った後のこの切ない心に比べれば が降り積もっているのであろうか。 (拾遺集・巻一二) (土佐日記) 悲しいことか 知らぬ人の中にうち臥して、つゆまどろまれず。 少しも 知らない人の中に横になって、 (更級日記) 右の馬の頭なりける人を、常にゐておはしましけり。 馬の頭であった人を、いつも連れていらっしゃった。 (伊勢物語八二) おごれる心もたけきことも、皆とりどりにこそありしかど ごり高ぶって心も勢いが盛んなことも、皆それぞれであったけれども、 (平家物語) いぼしみづ ⑥ 年寄るまで、石清水を拝まざりければ、 まで、石清水八幡宮に参拝しなかったので、 777さやうの人の祭見しさま、 いとめづらかなりき。 そのような井田舎の人が 見た様子は、ひどく珍妙であった。 (徒然草五二) 2 次の文中の傍線部の「けれ」を、例にならって文法的に説明せよ。 例詠嘆の助動詞「けり」の已然形 (徒然草一三七) 風波やまねばなほ同じ所にとまれり。 風がやまないので、やはり同じ所にとまっている。 0460 4 (土佐日記) 養ふ。 すみま 大根をよろづにいみじき薬とて、朝ごとに二つづつ焼き として、二切れずつ焼いて 食ひけること、年久しくなりぬ。 食べたことが、になった。 徒然草六八) たまくら ①うつくしきこと限りなし。 いとをさなければ、籠に入れて かわいらしいことはこの上ない。 ② 山桜霞の間よりほのかにも見てし人こそ恋しかりけれ 山桜が霞のすきまから見えるように、ほのかに見たあなたが ③ 春の夜の夢ばかりなる手枕にかひなく立たむ名こそ惜しげ (古今集巻一) 短い春の夜の夢ほどのたわむれに(あなたの腕を)手枕に借りたらつまらなく (竹取物語) 助けり (千載集・雑上) も立つであろう恋の噂が ④「旅の心をよ。」と言ひければ、よめる。 (伊勢物 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 助動詞のす、さす、しむの問題なのですが 何がどの意味に当たるのか分からないので教えて欲しいです🙇⤵︎ 22 語を作っていても、 常に尊敬の意味 「す」「さす」しむ」 意味の判別法の 原則 次の例のように、使役の対象がある場合は使役の意味である。 (7)このかたに心得たる人々に弾かせ給ふ。 (源氏物語・末摘花) 音楽の方面に心得のある女房たちにお弾かせになる。) 山本周回 応用問題 次の文中の傍線部の助動詞の意味を答えよ。 1 次の文中の傍線部を、例にならって文法的に説明せよ。 1月の都の人まうで来ば、捕へさせむ。 (竹取物語) 月 の人が参上するならば、捕えさせよう。 例 尊敬の助動詞「す」の未然形 これだか 今「かかること。」と、声高にものも言はせず。 (土佐日記) 今夜は、「こんなにひどいありさまである)こと。」と、(従者たちに)大声でも みかうし みす のも言わせない。 ③ などかうは泣かせ給ふぞ。 この花の散るを惜しうおぼえさ どうしてこのようにお泣きになるのですか。 この花が散るのを惜しくお思いに ふか。 ①(私が女官ニ)御格子あげさせて、御簾を高くあげたれば、 (私が御前の)御簾を高く掲げたところ、 (中宮様ハ)笑はせ給ふ。 ②人をやりつつ求めざすれどさらになし。 人を行かせて (枕草子・二八〇) (大和物語) なるのですか。 (宇治拾遺物語) 4人に食することなし。 ただひとりのみぞ食ひける。 他人に食べさせることはない。いつも自分だけで食べた。 (御鷹は)まったく見つからない。 ③ あなかま、人に聞かすな。 しっ、静かに、 てんりやく (更級日記) いつたり ごせん (徒然草 六〇) また知らず、仮の宿り、誰がためにか心を悩まし、何によ また(私には)わからない (であるこの世の家)を、誰のために心を り。 目を喜ばしむる。 方丈記) ませて作り)、どういう理由で目を喜ばせる(ように飾り立てる)のかが 4 天暦の賢帝は、五人に仰せて『後撰集』を集めしめたまへ 天暦の聖帝(村上天皇)は、五人(の撰者)に命令して (新古今集・仮名序) 解決済み 回答数: 1