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4(1)aの問題なんですけど、 どうやったら1955年度、1973年度、2010年度、 2017年度を資料1と年表を参考にして 見分けることが出来るのか分かりません💧‬ 見分け方(?)の解説良かったらお願いします🙇🏻‍♀️

一郎さんのクラスでは,「資源と私たちの暮らし」をテーマに班で学習を行った。 以下の問いに答えよ。 問(1) 1班は、戦後の日本のエネルギー供給構 年表 資料1 エネルギー供給構成割合とエネルギー量 成を調べ、 資料を見つけた。 a ア~エの円グラフは、1955年度 1973 年度 2010年度 2017年度のいずれかを 表している。 右の年表を参考に、年度の 古いものから順に記号で掛け 1955年 高度経済成長がはじまる 1973年 石油危機がおきる 太陽光 風力など 6% ア 水力3% 水力3% 原子力1% 太陽光 2011年 2012年 東日本大震災がおきる 再生可能エネルギー全量 買い取り制度がはじまる 原子力 11% 風力など 9% 石油 石川 567097 40% リットル 石炭 資料2 23% 5億 1689万39%) (キロリットル ( ) 石炭 25% b 資料1のAの資源名を答えよ。 (2) 2班は,日本に輸入される石油のおよそ 9割が西アジアから運ばれることを知り. その輸送ルートを調べ, 資料2を作成した。 輸送ルートの海域とは関係のないものを. 0 ウ 原子1%- 太陽光。 風力など 8% A2% 水力 4%- ■工太陽光. 風力など 1% 石 18%, 6914万石炭 47% 水分 27% /石鹸 17% 38705万 石油 75% 次のア~エから一つ選んで, その記号を書 け。 しゅいんせん なかつぎ ア朱印船貿易 イ琉球王国の中継貿易 ウ コロンブスの航路 I ペリーの航路 (資源エネルギー庁ホームページより作成)

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現代文 高校生

⑤がなぜ正解なのかわかりません。 正確さに欠けるとはどう言うことなのでしょうか?

【資料Ⅰ】 7% 13% 42 キャッシュレス決済の利用について 148 20 351 0% 20% 【 資料 Ⅱ 】 40% 60% 35% 10% 80% 100% 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を始めた A 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を検討している 以前から利用している 利用するつもりはない 無回答 キャッシュレス決済の利用状況について 60% 54% 50% 50% 43% 40% 34% B1% 29% 30% 20% 19% 20% 10% 0% 40代以下 50代 60代 70代以上 「以前から利用している 利用するつもりはない 【資料】 62960 外食と持ち帰りの税率の違いについて 28% | 外食の際に意識する | 外食の際に意識しない (いずれも「毎日新聞」 2019年10月28日掲載記事をもとに作成) らを読んで、後の問い (問1~4)に答えよ。(配点 20) であり、【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】は、キャッシュレスのメリットや普及への課題について新聞に寄稿された意見文である。これ ト還元制度が導入された。【資料1】~【資料Ⅲ】は、消費税増税後に行われたキャッシュレス決済の利用等に関する調査結果 化政策を推進している。二〇一九年十月には、消費税率の引き上げに伴い、軽減税率制度とキャッシュレス決済に対するポイン 政府は、少子高齢化や人口減少による労働者人口の減少に備え、生産性を向上する手段の一つとして、キャッシュレス (注1) (注2)

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情報:IT 高校生

【情報】 文章を読み取る問題です。 ①が答えですが自分は⓪だと思いました。 ①と⓪の違いは点線の範囲ですが、点線のところってどこから読み取れますか?

問2 次のAさんと先生の会話文を読み、後の問い (a~c) に答えよ。 Aさん:コンピュータのオペレーティングシステムで,システムのパフォーマン スやリソース使用状況を監視する「モニタリングツール」の CPU の項 目に「キャッシュ」という用語があったのですが,これは何を表してい るのですか? 先生: CPUと主記憶装置との間にあるのがキャッシュメモリで,その容量を 「キャッシュ」という項目に書いてあるのです。CPUはコンピュータの動 作に必要なデータを主記憶装置とやり取りしながら処理しています。CPU と主記憶装置では,どちらのほうが高速に動作するかわかりますか? Aさん: 確か, 主記憶装置よりも CPU のほうが高速に動作するんですよね。 Aさん:つまり、CPUはまず1次キャッシュにデータを探しに行って, データが なければ2次キャッシュ, そこにもなければ3次キャッシュというよう にアクセスするということですね。 先生:そういうことです。CPUはキャッシュメモリのおかげで, 効率よく処理 することができるのですね。 a CPU レジスタ CPU Aさんと先生の会話文をふまえて, CPU, 主記憶装置, キャッシュメモリの 正しい構成として最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 I ② ③ CPU CPU レジスタ レジスタ レジスタ 1次キャッシュ 主記憶装置 2次キャッシュ 2次キャッシュ 1次キャッシュ 1次キャッシュ 3次キャッシュ Aさん: キャッシュメモリを CPU と主記憶装置との間に置くことによって、な ぜ待ち時間が軽減されるのですか? 主記憶装置 3次キャッシュ 主記憶装置 2次キャッシュ 2次キャッシュ 3次キャッシュ 3次キャッシュ 大 先生:そのとおりです。 CPU は非常に高速に動作しますが, 主記憶装置は低速 に動作するため待ち時間が発生してしまいます。 そこで, CPUと主記憶 装置との間にキャッシュメモリを置いて,この待ち時間を軽減している のです。 1次キャッシュ 主記憶装置 先生: キャッシュメモリは、データを一時的に保管しておくものです。 CPU が 頻繁に使用するデータを主記憶装置ではなくキャッシュメモリに一時的 に保管しておくことによって, CPU が主記憶装置にアクセスする回数を 軽減させています。 HOMAI Aさん: なるほど理解できました。 ただ、 モニタリングツールのCPUの項目 は、 右図のように 「1次キャッシュ」 「2次キャッシュ」, 「3次キャッシュ」 という名称になっているのですが、 これは複数のキャッシュメモリがあ るということなのでしょうか? 基本速度: 2.50GHz ソケット: 1 コア: 6 1次キャッシュ: 2次キャッシュ: 3次キャッシュ: b Aさんがモニタリングツールで1次キャッシュ,2次キャッシュ,3次キャッ シュの容量を調べたところ、 図1のとおりであった。 これらをキャッシュ全体 の容量に対する割合で表したときの正しい円グラフを,次の①~③のうちから 一つ選べ。なお, 円グラフでは, 1次キャッシュ, 2次キャッシュ, 3次キャッ シュをそれぞれ L1、L2, L3 と表記している。 480KB 7.5MB 12 O /L1 ① 18.0MB ② (3) L2, L3 L1 L3 L2 C L1 先生:基本的にキャッシュメモリはCPU 内部に複数設置されていて, レジス タ(記憶装置) から近い順に1次キャッシュ, 2次キャッシュ,3次キャッ シュと呼ばれています。レジスタに近いキャッシュメモリほど,一般的 に高速で容量が小さいという特徴があります。 -4- 図1 モニタリングツールの CPU の項目 K L2 M G T + L3 L2 480KB 0.48MB L3 L1 7.SMB 18MB -5-

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