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英語 中学生

(3)これでは、ダメですか?理由も教えてほしいです

them. 75 次の英文は、 中学生のタケシ (Takeshi) が書いたものである。 これを読んで、あとの問いに答えなさい。 W Last year, we had a school festival. Our class decided to make a big *mosaic and (鹿児島) tarted didn't like working with other people. Some of my classmates and I went home withou make it after school) two months before the festival. At first, I didn't want to do it becaus working together with the other students. The "atmosphere of our class was not good. One day, pur teacher said to us, “Some of you are not working hard for the festival. Of course I want you to make a wonderful mosaic, but it is more important to work together." I felt to hear that. The teacher continued, "If you do this, you will get something wonderful." sorry The pt: raicho in the Eda |From the next day, I changed my "attitude, and all my classmates began to help each other. We talked about how to make the "work better and kept working hard for many days. Finally, we finished making the mosaic. number After th The tempe The day before the festival, we put the work on the wall of the “school building. When we saw it, we "shouted for joy. I was happy, and my classmates had big smiles on their faces One of my classmates said, “We feel happy now because we worked together for the same goal." At that time, I understood what our teacher wanted to tell us. atmosphere: 雰囲気 felt sorry : 申し訳なく思った shouted for joy : 歓声をあげた 〔注〕 mosaic : モザイクアート work 作品 school building : 校舎 (1) 本文の内容について, 次の質問にそれぞれ英語で答えなさい。 ① At first, Takeshi didn't want to make the mosaic. Why? Because he didn't like working with other people. What changed Takeshi's attitude? His teacher's words did. (2) 下線部が指す内容を, 30字程度の日本語で書きなさい。 attitude: 態度 *foxes An bott] the arbird 100円 Ta A ト全員で同じ目標のために クラス x 緒に に働い て幸せ に じる 9 30

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現代文 高校生

写真の文章について。「自然を対象化」とは、人間と自然を切り離して客観的に見ることですよね。だとしたら、直後の「人間自身を含む自然」と矛盾するような気がするのですが、ここの意味をどなたか教えてください!

第三問 身 3 2. 第三問 次の文章を たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 「匂いの 〔著者出 ・早稲田 ・西南学 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 5 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、 家事や産業やゴラクや宗教や イリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理的自然とのあ いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 ⑤ ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 Aである。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 ⑥人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明をかたちづくってきた。そんな過程がいわゆる 〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 ⑦ プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。千年、二千年をへても、プラトン『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良や キカ学や統 33 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。 い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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