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生物 高校生

考察2のグラフをどう書けばいいか分からないです。教えて欲しいです💦

抗原の接種と抗体量の変化 教 p. 143 図 I は, マウスに抗原 X を最初に接種した ときを0日として, 血液中の抗原 Xに対する 抗体量の変化を、時間の経過とともに表した ものである。 抗原 X を接種した 40日後に再 び, 同じマウスに対して, ① 抗原 X, ②抗 原 X とは異なる抗原 Y, ③ 抗原 X と抗原Yを 混ぜたもの、のいずれかを接種した。 ただし, 抗原 X, 抗原 Y ともにこれまで体内に侵入し たことがなく,それぞれの抗原に対する抗体 量の変化は,両者ともに同じ変化を示すもの とする。 ↑ 100円 () 抗原Xに対する 抗体量(相対値) 10 抗 対 1 体す F ( (ウ) 0 10 20 30 40 50 60 時間 (日) 考察 1.①~③のマウスにおけるその後の血液中の抗原Xに対する抗体量の変化を示したグ ラフは,それぞれ (ア)~(ウ) のどれか。 ① (ア)②(ウ)③(イ) 考察 2. 図 I のグラフの縦軸を, 抗原 Xに対する抗体と抗原に対する抗体の総量とし, 抗 原 X を 0日目と40日目に, 抗原 Y を20日目と60日目に接種すると, グラフはどのよう になると考えられるか。 0日から80日までのグラフを示し、説明せよ。 100円 ←抗体量 10- 1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 時間 → (日) 説明

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物理 高校生

[キ]でVnmを求める赤丸の計算は電位の足し合わせの考えた方とも言えますか?

次の文中のに適切な のうち必要なものを用いて答えよ。 ガウスの法則によると, 任意の閉曲 面を貫く電気力線の密度は電場の強さ に等しい。 例えば, 真空中で点電荷を 中心とする半径の球面を仮定して考 えれば,点電荷から出る電気力線の本 数を球の表面積でわった値が球面にお ける電場の強さとなる。 そのため,電 金属球殻 N 金属球 M 図1 10 図2 0,x, Q.g 図3 気量g (g>0) の点電荷から出る電気力線の本数nは,真空中でのクーロンの法則の比例定数 ko を用いて, n=アと書ける。 せた。 金属球Mの中心Oから距離xだけ離れた点における電場の強さ E, 電位Vについて考 図1のように, 真空中に半径αの金属球Mがあり, Q(Q > 0) の電気量をもつように帯電さ える。ただし,電位Vは無限遠方を基準とする。 xa のときは,金属球Mから出る電気力線は金属球Mの中心Oから放射状に広がると考 えられるため,電場の強さEは,E=イとわかる。また,その点の電位Vは、 V=ウである。 また,x<a のときは,導体内部の電位は導体表面の電位と等しく,導体内部に電気力線 が生じないことから,E=エ, V=オとなる。 図2のように,内半径 6, 外半径 c の金属球殻Nがあり,-Qの電気量をもつように帯電 させた。このとき, 金属球殻Nが球殻内部の真空の空間につくる電場は,内部に発生する電 気力線のようすを考えると0である。 次に,図3のように, 真空中で, 金属球殻Nで金属球Mを囲い, 金属球殻Nの中心 0′が金 属球Mの中心Oに一致するように配置した。 ただし,a <b <c であり、 金属球Mの電気量は Q,金属球殻Nの電気量はQのままであるとする。 このとき, 中心から距離 x(a<x<b) だけ離れた点における電場の強さ E' は, 金属球M, 金属球殻Nがそれぞれ単 独でつくる電場を足しあわせた合成電場の強さであるので,E'=カである。また,金 属球殻Nに対する金属球Mの電位 VNM は,金属球殻Nの内部には電気力線は生じないので VNM=キ である。 金属球Mと金属球殻Nは,電位差 VNM を与えればQの電気量が蓄えられるコンデンサー とみなすことができる。このコンデンサーの電気容量Cは,C=クである。 [3]関西大]

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生物 高校生

生物基礎で、 ・GFRとは何か、どうやって求めるのか ・「次に」以降は何をしてるのか がわかりません。教えてください。

生物基礎 問6 腎臓の機能を測定する一つの指標として単位時間当たりに生成される原尿 量 (GFR) が利用される。 GFR を正確に測定するには植物から抽出した多糖 類であるイヌリンが用いられる。 静脈注射されたイヌリンは腎小体でろ過さ れた後, 細尿管で再吸収されずに尿中にすべて排出される。 しかし,イヌリ ンはもともと体内には存在しない物質であることから, 臨床現場ではヒトの 血しょう中に存在するクレアチニンを利用することが多い。 この場合,イヌ リンを用いて求めた GFRよりクレアチニンを用いて求めたGFRが大きく なる。このことについて説明した次の文章中の キ ク に入る語 句の組合せとして最も適当なものを後の①~④のうちから一つ選べ。 11 されていると考えられる。 イヌリンよりもクレアチニンを利用して求めたGFRの方が大きいことか ら,単位時間当たりに生成される原尿中のクレアチニン量よりも尿中のクレ アチニン量の方がキ なる。このことを踏まえると, クレアチニンは ク (mg/mL) 血しょう 原尿 尿 イヌリン 1 1 120 キ ク クレアチニン x ①②③④ 多く 一部で再吸収 イヌリンの濃縮率 = 尿中のイヌリン濃度 多く 追加で排出 血しょう中 " 少なく 一部で再吸収 = 120倍 少なく 追加で排出 イヌリンのGFR 1×120 xml> 120mL すなわちx120 = 120ml クレアチニンのGFR=1xx = =xml 次に、実際の原尿量を利用して単位時間当たりに 生成される原尿中および尿中のクレアチニン量を求める。 実際の尿量は120mしだから、原中に含まれる クレアチニン量は120mL×1mg/mL=120mg 展中に含まれるクレアチニン量は1mL×Xmg/mL=Xug x7120より、単位時間当たりに生成される尿中の クレアチニン量は、同じ時間当たりに生成される原尿中の クレアチニン量より多くなる。 ⇒ クレアチニンが細管や集合管を通過する間に追加で 排出されていると考えられる。

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生物 高校生

問四番について教えてください! 答えはAイ Bア Cア Dウです! 実験1 視床下部からの放出ホルモンが低い→脳下垂体前葉からの甲状腺刺激ホルモンも低い→甲状腺ホルモン濃度も低いとなるんじゃないんですか!?負のフィードバックがいまいち分かりません。

字程 ウス 異 語 体温調節 鳥や哺乳類などの恒温動物では、環境の変化に関係なく体温は一定の範囲に保たれて 皮膚や血液の温度が変化すると、視床下部の体温調節中枢が感知し、交感神経の 働きにより、皮膚の血管を収縮させるなどして体温が調節される。 いる。 また、さまざまなホルモンの作用により肝臓や筋肉などで物質の分解が促進され、それ に伴って熱が発生する。 例えば,甲状腺から分泌されるチロキシンは、筋肉での物質の分 される。放出ホルモンは脳下垂体前葉に作用し, 甲状腺刺激ホルモンの分泌を(①)す る。この甲状腺刺激ホルモンは,甲状腺に作用し,チロキシンの分泌を(2)する。 分 されたチロキシンは標的細胞に作用し代謝を ( 3 ) するが,同時に、視床下部と脳下 を促進する。チロキシンが体内で不足すると視床下部で感知され、放出ホルモンが分泌 垂体前葉のホルモンの分泌を( 4 )する。 ると、血液中のチロキシン濃度が低下する。 視床下部, 脳下垂体前葉, 甲状腺のいずれか 視床下部や脳下垂体前葉, 甲状腺からの上記ホルモンの分泌量低下などの障害が起こ で生じた,ホルモン分泌量低下の障害により、血液中のチロキシン濃度が低くなった マウスを用意し、以下の実験1と2を行い、その結果を表1にまとめた。 与しても、血液中の甲状腺刺激ホルモン濃度は,投与前と投与後で変わらない(表1)。 実験1:血液中の甲状腺刺激ホルモンの濃度を測定し, 正常なマウスと比較した。 なお,複雑な機構により, 実験2において甲状腺に障害があるマウスに放出ホルモンを 実験2: 放出ホルモンを投与し,投与後の甲状腺刺激ホルモンの濃度を投与前と比較 した。 表1 実験12における血液中の甲状腺刺激ホルモン濃度の比較 障害の部位 実験1 実験 2 視床下部 脳下垂体前葉 甲状腺 低い A B D 変わらない 第部 1 下線部(a)について,血管の変化以外で,皮膚において,(1)低温時に体温を保持する しくみ, (2) 高温時に体温を低下させるしくみをそれぞれ10字以内で述べよ。 問2 文中の空欄( 1 ) ~ ( 4 ) に 「促進」または「抑制」を入れよ。 問3 下線部(b)について, 作られた甲状腺刺激ホルモンの分泌障害以外で,血液中のチロ キシン濃度を低下させる脳下垂体前葉の障害として考えられるものを20字程度で述べよ。 問4 実験1,2について,表1のA~Dに当てはまる, 血液中の甲状腺刺激ホルモン濃 度の変化として適切なものを以下の(ア)~(ウ)からそれぞれ1つずつ選べ。 (ア)高い (イ)低い (ウ)変わらない (20 奈良県立医科大・改)

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生物 高校生

この問題の答えは4番なのですが、どうしてそう分かるのでしょうか?

ヒトのからだの 0.20 を受け取 免疫細胞Sの食作用を刺激して病原体を排除し 免疫細胞化は感染細見を直接排除する。 免疫 一部は記憶細胞となり、 再び同じ抗原が体内に侵入すると急速で強い免疫応答が起きる。 免疫 Pはアであり, 免疫細胞 Qはイである。 免疫細胞PS のうち、になるの ウである。 ⑩ マクロファージ ④ ヘルパーT細胞 樹状細胞 3 キラーT細胞 ⑤ P と S ⑥ Q R (2) 体液性免疫に関連して, 抗体の産生に至る免疫細胞 間の相互作用を調べるために,次の実験を行った。 実 験の結果の説明として最も適当なものを,下の①~⑤ のうちから1つ選べ。 培養の条件 B細胞を除く前のリンパのみ B細胞を除く前のリンパ球 B 0 20 40 60 800 胞 リ 実験 マウスからリンパ球を採取し,その一部をB細 胞およびB細胞を除いたリンパ球に分離した。 これ B細胞を除いたリンパと B細胞を除いたリンパ およびB 図2 らと抗原とを図2の培養の条件のように組み合わせて,それぞれに抗原提示細胞を加えたあと、 含まれるリンパ球の数が同じになるようにして,培養した。 4日後に細胞を回収し、抗原に 合する抗体を産生している細胞の数を数えたところ、 図2の結果が得られた。 ⑩ B細胞は, 抗原が存在しなくても抗体産生細胞に分化する。 B細胞の抗体産生細胞への分化には, B細胞以外のリンパ球は関与しない。 B細胞を除いたリンパ球には、抗体産生細胞に分化する細胞が含まれる。 ④ B細胞を除いたリンパ球には、B細胞を抗体産生細胞に分化させる細胞が含まれる。 ⑤ B細胞を除いたリンパ球には, B細胞が抗体産生細胞に分化するのを妨げる細胞が含まれる。 (20センター本試改) 67

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生物 高校生

黄色マーカーで引いた部分を読むと、体の情報伝達手段は、二つしかないように思えたのですが、上の復習というところを見ると、運動神経はどうなるんですか?運動神経は体性神経なので、上記の二つには含まれないはずなので、疑問に思ってます。それとも、無意識の情報伝達の場合ということですか

復習 からだの情報伝達 目 (視覚) 舌 (味覚) 耳(聴覚) 皮膚触覚) 鼻 (嗅覚) など 感覚 刺激 脳 器官 筋肉 反応 脊髄 感覚神経 運動神経 20 5 情報の伝達 実験6により,運動を行うことで, 心拍数と呼吸数が増加し,運 動をやめると,平常時の状態に戻っていくことがわかった。 足の筋肉は運動をすると代謝が盛んになり、酸素消費量が増加す るが,運動をやめるとしだいにもとに戻る。 つまり、筋肉での酸素 の需要に応じて, 心臓や肺の活動が変化し, 酸素の供給を調節して いると考えられる。 このことは,筋肉の状態を示す情報が, 筋肉から離れたところに ある心臓や肺に伝えられ, それらの機能が調節されていることを示 している。 じりつしんけいけい ないぶん ぴけい このような情報伝達には、自律神経系と内分泌系という2つの p.94 ➡p.96 しくみが関係している。 また,それらの情報を感知し調節するため に働いているのは,おもに, 間脳にある視床下部である (図12)。 ししょうかぶ 刺激 中枢 外部からの 情報 間脳の 視床下部 ▲図12 体内環境の調節の概要 ➡p.94,98 伝達 自律神経系 内分泌系 3 反応 体内環境が 調節される 2節 体内環境の維持のしくみ 91

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