国語 中学生 約2年前 走れメロスについてです。王が人を信じることができなくなったきっかけって何だと思いますか?本文の言葉からなどの根拠の元、1000字以内で自分の考えを書く、という課題がでています。「過去に何かあったから」ではなく、具体的に教えてくださると、ありがたいです!お願いします!!! 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年弱前 この因数分解わからないです教えてください🥺 よ。 A子54+6 (A+3)CAt/ {cx+2+ *(3) 4a-25a6"- よ。 2 3A-4)(2At) *(x4) xy) )-4y° 6A 334.4,2xt24 (4α- (6-c) (x-4) 42+A1 3A、 t) 3( 6 -4 -5 STEPB (9サ0 (A'te) *(3) 4a*°+366*(メ2 女分解せよ。 (3atzbe) 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 4年弱前 この問題わかる方教えてくださいお願いします🥺 練習 2.x°+mx+4が1次式の積に因数分解できるような整数 m の値をす 26 べて求め,その式を因数分解せよ。 回答募集中 回答数: 0
数学 中学生 4年以上前 (1)の②の問題の答えが10x + 30y=3000なのですが、なぜプラスするのかがわかりません 図などを用いて説明していただきたいです お手数おかけしますがどうぞよろしくお願いします 3 周囲が3kmの池がある。この池のまわりをAは自転車で, Bは徒歩で,同じ地点を出発し て反対の方向にまわる。 れて出発すると,Aは出発してから10分後にBと出会う。 2人が同時に出発すると15分後に出会い, AがBよりも20分遅 このとき,次の問いに答えよ。 ■1) Aの速さを分速zm, Bの速さを分速ynmとして,下線部①, ②について,それぞれ方 程式をつくれ。 35 車 未解決 回答数: 1
理科 中学生 5年弱前 4の(3)について教えてください (m)の 2Cu+CO2 (3)(例)ガラス管を試験管B (石灰水)からぬく。 (4) 銅:酸素4:1 北 + 素 + 化医表 簡単な整数比で答えなさい。 4化学変化の前後の質量 →教料書195201 本p90 4 還元 酸化 (3 ガラス管を試験管Bからぬく前に加熱をやめると, 試験管A に石咲水が逆演し、 割れるおそれがある。 次のような実験を行った。 表はその結果である。 新) ピーカー 2 0 うすい塩酸 15.0 cmを入れたビーカー全体 の質量をはかると、74.00gであった。 2 0のビーカーに石咲石0.50gを加えると、 気体 が発生した。気体の発生が終わってから再びピー カー全体の貫量を測定すると、 74.28g であった。 3 2のビーカーに、さらに石灰石0.50gを加え、 反応が終わったこと。 または、反応がないことを確認してから、 ビーカー全体の質量を測定した。 この操作を、加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまで行った。 150 探点サポート ()ガラス管を試験管Bからぬく。 にをけす よう 74,00 。 口Bであることを明能「石水」でもよい。 電子てんびん 4) この実験で戻や機化は完全になくなったので. 試験管Aに 残った15gの物質は もとの化2.0gから減少した質量 0.4gが、離と結びついていた素の質量であり、 銅との比は、 編:酸素=16g:0.4g=4:1 2025 加えた石石の質業 の合計g) (1) 0.22g 2) 15 3 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の 賞量の合計g) 反応後のピーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 D+p.195, 201 (1) 発生した気体の質量 =(反応前のビーカー全体の -(反応後のビーカー全体の景) =74.50g- 74.28g=0.22 g 3 (2のグラフから、 うすい塩 15.0 cm と石灰石2.00gが通 不足なく反応したと考えられる。 加えた石灰石3.00gのうち。 1,00gは反応せず残っているので、1.00gの石灰石と反応す る塩機の体積をxicm]とすると。 15.0 cm:xlcmリ=2,00g: 1.00gg x=75cm 75.12 75.62 76.12 74.28 74.56 74.84 ) 2について, 発生した気体の責量は何gか。 22 表をもとにして、 加えた石灰石の質量の合計と、 発生した気体の 質量の合計との間関係を表すグラフをかきなさい。 3) 実験で、加えた石灰石の貢量の合計が3.00gのとき、石灰石の一部が 反応せずに残っていた。 残った石灰石を完全に反応させるには、同じ濃度 の塩酸を最低何cm'加える必要があるか。 E 1 20 250 300 エえた石灰石の質量 の合計g) 3 7.5cm 2増 51 未解決 回答数: 1